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年に一度の高アクセス日(笑)

今日のアクセスカウンター値を見ると、サイトもこのブログも明らかに普段の4倍くらいのアクセスがある!!Σ( ̄ロ ̄|||)
さすがルパン三世、さすがテレスペ効果!……と言ったところでしょうか(普段のアクセス数が少ないので別に自慢にもなりゃしませんが/笑)
もしや世間一般的には今年のテレスペは面白かった方なの!?と思って色々とブログを回ってきましたが、やはりさほど評判はよろしくないようです。そんな感じで感想ページ巡りをしていらっしゃる方も多いのかな?(笑)

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『ルパン三世』TVSP 「盗まれたルパン」

見ましたよ!テレビスペシャル第16弾、「盗まれたルパン コピーキャットは真夏の蝶」!!
感想は明日以降とか言ってましたが、時間が取れたので早速書きますv

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『小説推理』のルパン小説3作

■今日も『ルパン三世』のこと。連日この話題ばかりですが、まぁテレスペの時期だからね~( ̄∇ ̄ゞ
さて。先日発売の文芸誌『小説推理』(双葉社)をようやく読み終えました。と言っても、ルパン小説のところだけですが。
では簡単な感想です。さほどネタバレではないので、読んだ人じゃないと何言ってるか解らないかも……(笑)

(1)『バンディッド・カフェ』 新野武志 著
五右ェ門や不二子に後ろを取られても気付かないくらい絶不調な次元が出て来ます。南半球に来ると勘が鈍るのだそうな。……って、んなバカな!(笑)世界を股にかけた大泥棒の相棒が、そんな情けないことでどーする!?
う~む。目的のカフェに潜入して、何度も罠に引っ掛かるってのが、どうもルパンらしく感じないのよね。最初から謎の老人の正体に気付いていたみたいだけど、さすがと言うよりは「なんだ、やっぱり」って思っちゃいました。

(2)『深き森は死の香り』 樋口明雄 著
これはなかなかスリルがありました。これまた、ルパンが相手を信じて騙される、ってところが???って感じでしたが、ストーリーは良いですね。キャラ設定の違和感もさほど強くは無かったし。
裏切り者に対する、過去へのケリの付け方が格好良いね。一歩間違えば自分も死んでしまうのに。
ルパンでも条件が悪ければピンチに陥る、というお話でした。

(3)『平泉黄金を探せ』 森詠 著
これは………何と言って良いのか激しく困る作品ですな……。あくまで個人的な感想(←強調)なんですけど、ツマランです(爆)
タイムスリップという事象自体は、何でもありなルパン三世の世界観なら「有り」かな~とは思うんですけどね。だからと言って、そう簡単に過去やら未来に行ったり来たり出来るってのがどうも納得できないです。いくら「有り」とは言っても、あの世界でも極めて稀な出来事には違いないのだから(…要は、ルパンはともかく、次元たちにはもっと驚いて欲しかったな~ってこと)
ストーリーも、ルパンの話より歴史モノの方を書きたかったんじゃないか、と感じがしました(真実は私には分かりませんけど^^;)


──と、まぁそんなところかな~(^^ゞ
こういう二次小説を読むと一番気になるのが、やっぱりキャラクター設定です。性格はもちろんのこと、しゃべり方がね、気になるのよ~!!(とは言っても、自分が完璧な作品を書けるとは口が裂けても言いませんが)
特に3作目の五右ェ門が、一人称「みども」を使ってるのを見て脱力しました。
そう言えばこの作品、次元の得物がコルト・パイソンだったな。コンバット・マグナムは一体どこに行ったのか……(^^;)
個人的に順位を付けるなら、2、1、3の順ですね。このルパン小説群、ぜひ他に読まれた方の感想をお聞きしたいものです(笑)


■今日は午後9時から新作TVスペシャルですね。うわ、ドキドキしたきたよv
感想はまた明日以降に書きます~(^^)
願わくば、誉め言葉を連ねられるような作品でありますように!!(期待度50%)

明日は年に一度のテレスペですよ~v

■台風10号だか何号だか知らないけど、明日頃近畿にやって来るそうですね。
さて困った。
明日は金曜ロードショーのTVスペシャル『ルパン三世』放映日だよ!
毎週金曜は予定が入っていて、いつも帰宅が9時頃(下手すると過ぎる)になるんだけど、台風なんかが来ちゃったら余計帰るのが遅くなる(かもしれない)じゃないか~(# ̄3 ̄)

……はっ。まだDVD録画予約してませんでした。
いかんいかん、ちゃんとセットしとかないと──!!

余談ですが、今回のテレスペはまぁまぁ期待できるかもしれません。先日買った『officialマガジン』を見ると、ストーリーが一転二転するような予測のつかないモノらしいですよ(…その信頼度は?)。モンキー・パンチ先生も面白そうだと仰ってますし。
……ただ、まぁ、やっぱりゴエに関しては期待しない方が身のためかも……(爆)


■昨日言ってた、ルパン小説が3本載っているという文芸誌『小説推理』9月号のことですが、3本目の途中まで読みました。
感想はまた書きますが、かなり笑えますよ~。いろんな意味で、ね( ̄∀ ̄)b←意味深。
(そう言えば、offcialマガジンのも併せてサイトに感想UPした方が良いかな。多分テレスペ感想の後になると思いますが…)


JUGEMのトップページのお詫び文がコンパクトになって、通常営業っぽい(?)画面が戻ってきましたねー。早く新着記事一覧が復活しないかな。
とりあえず、今はここ↓をチェックしてますv
http://jugem.jp/newentry/entry100.php
あ、それと、JUGEM内の検索機能も早く復活してほしいな~(^^ゞ


※ 明日の午前2:00~ 午前6:00の間、サーバーメンテナンスのためこのブログが表示されなくなるそうです。

ルパン三世officialマガジン VOL.1

#『推理小説』と書いてたけど、正しくは『小説推理』だったので訂正しました(恥)
#追記です。Step by Step様とJUGEM開発日記様(公式)をリンクさせて頂きました。


■『ルパン三世officialマガジン』の創刊第一号を入手しました。
すっかり忘れてたんだけど、昨日本屋に行ったらたまたま見付けたのでv(発売日が昨日)
えっと……これは年4回発行の季刊誌で、双葉社発行。テレスペ直前ともあって、テレスペ情報がたくさん載ってますね。キャラデザイン集とか(公式サイトよりもたくさん載ってます!)

それと、深山雪男さん作画による新作漫画(もちろんルパン三世)が数作掲載されてます!
ノリは新ル風かな。ジャケットも赤だし。
新しい人がルパンを描くと、絵柄にどうしても違和感を感じてしまいますが、これはまぁそのうち慣れるかな。「ルパン三世Y」(作画・山上正月さん)も、最初は(私は)違和感ありまくりだったしね(^^ゞ
あと、個人的なキーポイントはコレ! ストーリーが良い!
単に面白いってだけじゃなく、ちゃんと頭を使うような展開になってるのが良いね。ルパンYでは後半はアクション中心になってたので、どうも物足りなかったのです。やっぱりIQ300のルパンの頭脳をもっとフル活用するようなストーリーが読みたいです! 予想つかない展開ってのがルパンの魅力だと思うしvv

今回一番ウケたのは2話目の「オーディション」かな。“早撃ちの資源大介”とか、“居合抜きの伊有衛門(何て読むんだよ…)とかが出てくるし!(爆笑)
ラスト話の「斬鉄剣を奪え!」も、五右ェ門の「こんなアホらしい真似をするのはルパンしか居ない(超意訳)」って言うようなセリフが良いなぁ。
そして「分割だけは遠慮したいものだな」ってのにも大ウケ♪ そりゃあ、斬鉄剣は“分割払い”出来ないもんね。
とりあえず、この先も五右ェ門が格好良いまま終わりますように! 女に騙されたりだとか、怪しい宗教にのめり込んだりだとか、都合の良い人間穴あけ機になったりだとか、そんな情けない描写をされなきゃ良いんですけど……(これ全部、テレスペのゴエね/爆)


■双葉社発行の文芸誌『小説推理』9月号に、ルパン三世小説が3本載っているらしい!
昨日の新聞広告に掲載されてました。
それぞれ別の作家さんが挑戦されたようですが、一気に3本も……。何でだろう?今ルパンってそんなに流行ってたっけ?(テレスペの時期ではあるけど)
よっし!早速後でチェックしてみようvv

そんなワケで、テレスペ放映日まであと2日!!

『活字倶楽部』の「運命のタロット」特集

■今月発売の『活字倶楽部』を入手しました。こーゆーの私は滅多に買わないんですが、皆川ゆか先生のインタビューが載ってると聞けば、そりゃあファンとしては買わないわけにはいかないでしょう!
ってことで、実はかつくらを買ったのは、ずっと前に皆川先生のインタビューが載ったとき以来二度目のことです。え~と、何年前だったかな……(笑)

そんなワケで、皆川先生の「運命のタロット」シリーズ(小説)についてのミニ特集でした。(……実はこの特集ページ以外はまだ読んでないけど/爆)
インタビュー記事では、伏線の引き方とか第三部についての可能性とかが載ってて、なかなか面白かったです。まさかあの膨大な伏線(の中のいくつか)が、後出しジャンケンで決まったものだとは!!
とてもそうは思えないところが、先生の凄いところですね~(〃∇〃)
読者投稿のページも、見ていて皆本当にこのシリーズが好きなんだな~ってことが伝わってきて、何故だか切なくなりました。自分も同じ気持ちだからかな?

第三部は……どうなるんだろ。皆川先生の中にはちゃんとした構想はあるみたいだけど、テーマが重いってこともあり、今すぐ書き始めるのは無理とのこと。最低でも1~2年は間を置きたいみたいな感じですね(出版社の問題もあるだろうし)
ファンとしては今すぐにだって読みたいくらいだけど、作者様がそうおっしゃるならしょーがないかなー。第一部や第二部以上に、人の「生死」(特に「死」)についての描写が多くなりそうだし……。
まぁ、なにしろついこの前の連載再開まで、5年も待ったくらいですからね!数年くらいならまだまだ待てますよ~♪(笑)
(ちなみに、前巻の「《吊るされた男》、そして…」が重版されたそうです。ちょこちょこ訂正も入ってるそうなので、見かけたらチェックしてみようかな^^)


■同じく運タロの話題なのですが。
たのみこむ」での第三部開始希望発案への投票が、ついに100票を突破しました!!
●運命のタロット 続編希望
やっぱり続きを望んでいる人はたくさん居るんだよ!
これが後押しになって、本当に実現したら嬉しいのにな~vv

ちなみにもう一つ。
●皆川ゆか先生「運命のタロット」「真・運命のタロット」シリーズの講談社文庫(仮)に移動しての復刊&再販
第三部を続けるにあたって最も大きな“壁”が、コレなんだろね……(^^;)

今週の水戸黄門(第33部14話)

■夏のコミックシティ(8/22、南港インテックス大阪)に参加することになりました。参加って言っても、ただの一般入場ですが。
そう言えば、初めてこういうイベント(同人誌即売会?)に行ってみたのって、ちょうど去年の夏だったなぁ……。私の場合、ルパン仲間に会うのが一番の目的だったりしますけどね( ̄∀ ̄)b
ゴエファン仲間のピーさんや梓さんとご一緒する予定なのですが、他の五右ェ門スキーの方も歓迎しますよ~♪とのことです(笑)


■昨日の『水戸黄門』感想です。
えっと、タイトルは「命を賭けたお調子者」(第33部14話)、千太の弟分である捨松が活躍(違っ)する話でした。
いやぁ、捨松のヘナチョコっぷりが笑えましたv 思いは真っ直ぐなんだけど、実力が全然伴っていないって言うか。それに乗せられちゃう千太も千太だけどね(笑)

でもさ……いつものことなんだけど、役人たちの警備があまりにお粗末じゃない?
「火事だー」とか「曲者だー」とかの叫び声を聞いて、門番や見張り番とかまで皆駆け出してしまうなんて! いつでもお好きな時に侵入してね♪って言ってるようなもんですよ。お娟たち忍はともかく、千太にまで潜入されちゃうとは、全く警備してる意味ないじゃん……(呆れ)
まぁ、ストーリー的には良かったです。捨松と千太に重点を置くあまり、少々説明不足な気はしましたけどね(^^;)

次回はそもそもの旅の目的地に着くってこともあって、なかなかハードな展開になりそうです。鬼若がピンチだー![:汗:]

『新選組!』 第29回「長州を討て」

■まずは一言。
捨助は、実は日本を救えるほどの大人物であった──!!
……って、んなアホな(笑)

象山先生、かの人斬り彦斎に暗殺(バレバレだけど)されちゃいましたね。「自分を殺した人間の名を知っておきたい」って、なかなか言える言葉じゃないですよ!(そりゃそうだ)
でも残念なのは、冒頭で近藤や会津公と語らっているシーンで、NHK大河のガイドブックに載っていたセリフがカットされていたこと。

象山、と容保が声をかけた。
「そちは日本の宝だ。命は大切にせよ」
「殿、畏れながら、それを言われるなら世界の宝
容保が、めずらしく苦笑を漏らした。

……これって、とっても石坂象山らしくて良いな~って思ってたのに!

さて。ついに長州(久坂側)との全面衝突でしたね。歴史に疎いので実はこの辺のところ全然理解してないんですけど(オィ)、でも久坂たちの方も結構時間掛けて描写されていたので、単なる「敵」や「悪」として描かれていなくて良かったです。
なんかね、新選組も久坂たちも皆、自分の信じるモノのために命懸けで闘っていたんだな~って思う。久坂の最期なんて、そこに場違いな捨助が絡んでくる分、余計に悲哀を感じるよ……(;^_^A

原田が傷心のおまさちゃんを抱き締めるシーンも切ないですね。普段必要以上におちゃらけてるからこそ、シリアスシーンでは「本っ当に真剣なんだね!」ってのが伝わってくるような。
おまさちゃん、これからどこに身を寄せるのかな。あの甘味処ってバイト先だよね?実家じゃないよね? これで原田と心が通じるのかな~。あれだけ嫌がってたのに……v(苦笑)

寺田屋のお登勢さんは、これまた気の強いオナゴだな~~。窮地に人を引っ叩いて鼻血を出させるなんて、どっかの誰かさんを彷彿とさせるキャラですね(笑)
それに近藤や沖田たちもちゃんと気付いてて、でも苦笑して見逃すってのも「らしい」な~なんて思ったりv

そう言えば、谷家の三男坊が近藤家の養子に入っちゃってましたね。近藤周平クン。「先生」たちが色々教えてやる~って張り切ってたけど、本人は気が重そうだったな……。学問の方が好きって言ってるんだから、ちゃんと気を配ってやるんだよ、勇父さん!(笑)
あ、待てよ。試衛館は沖田に継がせ、周平は近藤家を継ぐってことは……ゆくゆくは周平が新選組を継ぐことになるかな……?(勇の考えでは)

そんなワケで、何故だか捨助が桂の情報収集の手先として働くことになっちゃいました。いつの間にか桂の命の恩人ってことになってるし(笑)
でも、おまさちゃんにまで「この人、役に立たん」って言われたくらいだからな~。諜報活動なんて、捨助にはもっとも難しい仕事なんじゃなかろうか……。
で、その「仕事中」に重大事件に巻き込まれるんですよ、きっと。……いや、むしろ、捨助が自ら事件を引き起こすと見た!!(笑)

それにしても……今回、斎藤の出番が全く無かったよ……(><)

『新選組!』 第28回「そして池田屋へ」

■遅くなりましたが、先々週の大河ドラマ感想です。


■でもその前に、NHKのスタパ感想を……。
15日(木)のゲストは中村勘太郎(藤堂平助)さん、17日(土)は石黒賢(桂小五郎)さん、そして20日(火)が藤原竜也(沖田総司)さんでした。
しかしこれだけ感想溜めると、何から書けば良いか分からなくなりますねー。しかも平助の回(役名でスンマセン^^;)はほとんど覚えてないし……(コラコラ)
桂さんまでは28話の放送前だったので、予告映像も色々と流れてました。池田屋事件放送前に、事件を長州視点で見てみるってのも良い試みですねv
沖田の回は、藤原さんが選ぶ“沖田のベストシーン”を3つ紹介してました。3位:沖田が山南に勝ったシーン(勇の四代目襲名紅白対抗試合)、2位:芹沢暗殺、そして1位がやっぱり池田屋事件──!!


■というワケで、ドラマ感想です(笑)
さて。ようやくやって来ましたよ池田屋事件!!放送開始からもう半年以上経ってるんですけどね……。
ではでは、箇条書き感想です。まとめるのが面倒なのでv(オィ)

・冒頭で軍議の在り方について怒鳴ってた山南さん。この人でも、激昂すると声を荒げるのね。土方との間の溝が広がった感じがしました……(びくびく)
・「槍イカ」の原田が面白い(笑)
・相変わらずの捨助。おかげで桂さんは難を逃れました。
・捜索の組分けで、谷昌武を選んだ局長。後で土方への連絡係に使ったことと言い、闘いの苦手な彼を慮ってあげたのねvv(土方組で「当りくじ」に当ったら、必ず闘うハメになりそうだし!)
・その「当りくじ」に当った(=本命の浪士達を見付けた)のが、局長組。事前から宣伝するだけあって、池田屋二階建てセットでの撮影は見応えありました。
・殺陣シーン、カッコイイ~~~~!!!(〃∇〃)
・特に局長が迫力満点で、本当に「局長」って感じがしたよ!(今までは?)
・でもあのアジサイの花びらCGは余計ですよ……<沖田喀血シーン
・望月さん、さようなら……(桂さん、助けてあげてよ!)
・遅れて到着の土方組。「待たせたな!」と一人で格好良くキメる副長。
・……と思ったら、斎藤も大活躍!一気に3人斬りだ!!(祇園祭の解説してたり池田屋への近道教えたり、出番は少なくとも何気に良い位置にいます/笑)
・しかし、人が入り乱れていて誰が誰だかさっぱり分かんよ。
・沖田喀血を見付けたのは原田と永倉。そっか、階段から落ちたことにしたのね。でも残された血まみれの羽織から、副長は勘付いてしまった様子。
・ラストの宮部鼎蔵vs近藤勇。「己の生き方に一点の曇り無し!」と言い切る局長が格好良いけど、今まで散々迷ってたのにね……(;^_^A

……感想はこんなトコロかな?
一番有名で一番盛り上がると思われるエピソードが、とうとう終わっちゃいましたね~。芹沢暗殺の時ほどは燃え付きませんでしたが(笑)、そこそこ楽しめました~vv
(でもこれ、あの暗い池田屋内で誰がどこで闘ったのかを、もう一度見直してちゃんと解った方が楽しめるんだろうな^^)

テレスペ公式ページ

今月末放映のテレスペ『ルパン三世』公式紹介ページを(ようやく!)見てみした。いつアップされたのかは知らないけど……(^^ゞ
http://www.lupin-3rd.net/tvsp2004/index.html

「キーワード」のページで今回のターゲットである「ブルズ・アイ」についての説明があったんですけど、そこにはこんな文章が──

これを盗んだ泥棒は必ず殺されるという呪われた宝石。その呪詛に五ェ門も多少ビビり気味…。この噂の真偽はいかに?!

五右ェ門も多少ビビり気味って、アナタ!
……これ読んで不安倍増したのは、私だけではあるまい(苦笑)
頼むから、情けない姿は見せないでおくれよ~~!!(天に祈ってみる)

「設定画集」のページを見ると、今回のキャラデザも去年や一昨年と同じ新ル風ですね。まぁ、今更旧ル風ではやらないだろうな~とは判ってたけど……。
そして不二子ちゃんの設定画見てビックリ。ヌードばっかりじゃん!(笑)
あまり安易なお色気シーンには走ってもらいたくはないんだけどねぇ。不二子ちゃんの魅力って、服を着てても伝わってくるものだと思うから(^^;)

とりあえず、放送日まであと5日!!

これでラストかな?

■日記復活しました!(復活宣言何度目だろう……)
明日の昼頃までは断続的に繋がらなくなることもあるそうですが、こうやってちゃんと投稿できるようになっただけでも嬉しいvv
コメント機能も復活しましたので、宜しければお使い下さいませ(*^^*)

ところで。今回の騒動に巻き込まれた人のブログが、テキスト容量無制限になりました。やった~vv
無制限になったら良いな~って、実は密かに期待してたんです(笑)
……でも、同じトラブルはもう勘弁してくださいね(;^_^A

■今日の大河感想書こうと思ったんですが、そういや先週の感想もまだ書けてなかったんだよね……
今回のと併せて、明日にでも一緒に載っけます~v

Near Me!

■先日キディランドにふらりと寄ってみたところ、目の隅で何か白いモノが動いたような気が……

すると、こんなの↓がおりました。
http://segatoys.co.jp/nearme/

や~んvカワイイ~vv(〃∇〃)
かのアイボほどは動き回らないようですが(歩行無し)、しばらくじっと見ていると、尾をゆらりと振ったり、ニャーと鳴いたり(周りが騒がしくて声は聞こえなかったけど/笑)、瞬きをしてたかと思ったら体勢を崩して寝ようとしたり……vv
動作と動作の間が長くて妙にのんびりとした感じだったけど、その店ではガラス越しだったからね。人間の反応を受けて反応を返すタイプみたいだから、実際に「飼って」もっと「かまって」やったら、もっとたくさん猫っぽい仕草を見せてくれるんじゃないかと勝手に想像してます。
うおぉ~!猫好きの血が騒ぐ~~!(笑)


……とは言っても、「飼」ったりはしませんけどね(^^;)


■そんなワケで、日記復活しました!(16日に書いた「復活」は一時的なものでした…:;)
今アクセス過多でヒッジョ~~~に重いようなので、スタパ感想とか一昨日の大河感想はまた後日に書きます。しばらくは落ち付かないでしょうけど……。
(その前に、この記事も反映されるかどうか…!/汗)

とりあえず再開です^^

■日記復活しました!(ようやく繋がったよv)
データ移行完了を待っていたユーザーが一斉にアクセスし始めたためか、かなり表示が不安定ですけど。繋がったかと思えば、リロード後真っ白になったり…。
明日以降は大丈夫かな~(;^_^A

■さて。色々と書いてない感想が増えてきたので、じわじわと書き始めま~す!

■今週の『水戸黄門』(7/15の分……遅ッ)
えっと、タイトルは「甘ったれ若旦那に渇!」。もはや記憶が曖昧なのですが……なんだか全体的によく分からない話でした。
鬼若が敵の親分に協力してたりだとか(スパイとしての意味無かったような…)、溺れかけた若旦那への御老公の説教がいかにも「説教!」って感じ(?)だったりだとか、ご城代へ直訴に行った若旦那が本当に磔(はりつけ)になりそうになるまで御老公が静観してたりだとか………

特にラストで、いきなり若旦那を助けようとして乱闘になった挙げ句、あっさり印籠を出したのにはビックリ。
こういう場合、全てはご城代に任せて、御老公は蔭で見守っていた方が解決法としては1番良かったんじゃないかな~。せっかくお娟がご城代の元に直訴状を届けたのに、あまり意味が無かったし……。
まぁ、最後の立ち回りシーン&印籠出しシーンが水戸黄門で1番人気のある部分だとは思いますけどね。もしこれが出なかったら、スッキリしない気分になるだろ~な~(苦笑)
とりあえず、今回はいくつかのシーンを適当に貼り合わせただけのような印象でした。

■そう言えば、またブログタイトルを変更しました。
「物置。」⇒「徒然帖。」⇒「徒然帳。」⇒「徒然帖。」
やっぱり「帖」の方が自分のイメージ(?)に合うな~と思いましてv
……「帳」は数日の命だったな……(遠い目)


#すぐに追記
投稿は出来たはずなんだけど、肝心のページ自体がまた表示されなくなっちゃいました!よよよ…(><)
PING送信しちゃったのになぁ~…。

そんなワケで、スタパの平助の感想は明日以降書きます。それじゃあ、他のユーザーさんのためにそろそろ落ちようかな(笑)

源頼朝の…(笑)

■この前も書きましたが、明日このブログが正式版に移行します。JUGEMによると、

なお、DNSが浸透し閲覧が出来る様になるまで
2~3日程度かかる可能性がございますので予めご了承ください。
とのことなので、何だかよく解らんのですが、人によっては明日以降やや表示が不安定かもしれませんねぇ~。他の方がすぐに来れるようになって、私だけが数日掛かったらどうしよう(笑)


■全然カンケーないんですが、私がネットし始めた頃にどこかのサイトで見かけた「ネタ」が忘れられません。

とある骨董店(?)に客が来て、店主が「源頼朝の頭蓋骨」を見せた。
頼朝の頭蓋骨にしては小さくないか、と問う客に対して、店主が一言。
「これは、頼朝公の幼少の頃の頭蓋骨です」
※ 文章はうろ覚えです。
いやぁ、これ読んだとき爆笑しましたよ~!!
幼少時の頭蓋骨って……じゃあ後に鎌倉幕府開いたのは誰なんだよ。うぷぷぷぷ。
その後そのページへの行き方が分らなくなって、数年間(?)悔しい思いをしていたのですが、今ちょっと調べてみたら、どうやら元ネタは落語の一つのようです。
こーゆーオチのある話好きだな~vv(笑)

ブログ名を変更しました!!

■ブログを始めて1ヶ月と少し。変更するなら今のうち!!と言うワケで──
あまりにあんまりな名前(笑)なので、ブログタイトルを「物置。」から別の名へ変えることにしました。
せめて前か後ろに「BLOG」って文字を入れてみよう、とか、以前の日記に使っていた「徒然帖」を使おうか、とか色々と考えた挙げ句、結局「徒然帖。」に決定。
……と思ったけど、辞書検索すると「帖」は普通は「じょう」と読むようなので、「徒然帳。」に変えました。「帖」の方が見た目が格好良いんだけどな~…( ̄∇ ̄ゞ(2004/7/13追記)
……やっぱり、「徒然帖。」に戻しました。「帳」じゃあどうしてもしっくり来なくて!コロコロ変更して申し訳ありません…。(2004/7/16追記)

センスが感じられないのはもはや諦めるとして、まぁ「物置」よりは少しはブログっぽい……と言うか、やや文章書きっぽい名前になったような気がするのですが、はてさていかがでしょう?(^^ゞ

■あ、そうだ。思い出した。
数日前に、『新選組!』な夢を見ました!!
土方やら平助やら斎藤やらが出てきました。もちろんビジュアルは大河キャストで!(うっとりv)
私は畏れ多くもその内の一人に成っちゃってた気がしますが、残念なことにもはや記憶が曖昧で……(;^_^A でも平助じゃあ無かった。当の平助と言葉を交わしたから。土方でも無かったような気がする。
……つーことは……

斎藤さんですか!? マジで!? Σ( ̄ロ ̄|||)

ぎゃー!嬉しくない~~!!(コラ待て)
いや、だってさ、恥ずかしいじゃんか。私は彼になりたいんじゃないんだ!逢いたいんだ!(それもどうよ)
でもずっと斎藤だったワケじゃなくて、その場の“空気”として彼を見ていたような覚えもある。カ、カッコヨカッタ……vv
スタパ見学に行けない身としては、夢でだけでも楽しまないとね(笑)

『新選組!』 第27回「直前、池田屋事件」

■……でもまずは、NHK「土曜スタジオパーク」について。
昨日は土方役の山本耕史さんがゲストでしたね~!

ん~と。もはや記憶が曖昧なのですが(オィ)、確かたくさんファンサービスがありました。境(山南)さんのモノマネをちょびっとだけ披露してくれたり、多摩音頭(だっけ?)をスタジオの手拍子をバックに歌ってくれたり、番組の最後にはカメラ目線で「待たせたな」と言ってくれたり!(←このセリフ、次回の第28回で出てきます)
もちろん会場では、その度に黄色い悲鳴が!!(笑)
そう言えば、今後洋装の姿もするって話をしていた時にも、女性の皆様の歓喜の声が聞こえてきたな~。う~ん、分かり易いv(笑)

応援メッセージは、藤原クンと慎吾ちゃんでした。局長ってば、どうやらいつでも敬語使ってるらしい。VTRで「耕史!」と呼びかけてきたのを見て、当の山本さんは「演技してる」と笑ってました。
んで、藤原クンの方は「おちょくってます」だって( ̄ー ̄)

「副長が行く!」の特別コーナーでは、隊士の髪型(カツラ)についてやってました(ここで洋装の話が出た)。私は全然気付いてなかったけど、前回の放送あたりから副長のポニーテールがキッチリ切り揃えてあるものに変わっていたそうです。
一さんは逆に不揃いに伸ばしたのにね~(笑)

■では、今日の『新選組!』について。
OPテロップに芹沢とか新見の名が「回想」という文字付きで載ってたので、ほんのちょっと期待してたんですけど、それぞれ一瞬だったよ!最期に死ぬシーンだけ!!
そりゃあ、確かにあれは「回想」だったけど……ブツブツ(# ̄3 ̄)

そして気になったのが……斎藤ってば、目ぇ開けたまま眠れるんですか!?Σ( ̄ロ ̄|||)
いやぁ、なんかもう、とにかく個人的に今回コレが一番インパクトがあったんですよ!顔に虫止まっても微動だにしないし!そんなに斎藤の変人度(失礼)上げてどうするんですか三谷さん……(注目度も上がりそうだけど/苦笑)

ひでちゃんと沖田は、相変わらず微妙な関係ですね。沖田も人に「好かれる」ということ自体は悪い気はしてないだろうけど、それ以上に他人の干渉を煩わしく思っているっていうか、ひでちゃんの積極的さに戸惑っているっぽい。
あぁ~、でも既に体調崩してるのね沖田さん。真っ先にそれに気付いたのがひでだろうから、それだけ彼女が沖田のことを見ていたってことなのでしょう。……平助が哀れだ……(毎回言ってる気がするけど)
その平助ですが、沖田に成り済まして遊んでましたね。コンプレックス抱いてる人物の名を騙ったって、近藤が言うように余計自分が辛くなるだけだと思うんだけどなぁ~。そしてこれまた近藤が言うように、平助には沖田が持っていない良いところがたくさんある!!ガンバレ~ガンバレ~vv
(近藤の言葉に感動してた平助だけど、今後どうやって伊東派になびくようになるんだろう…)

しっかし近藤サン、昔なじみの永倉たち相手ならともかく、一介の平隊士相手にまで丁寧語を使うなよ~!顔に貫禄があろうとも、態度に貫禄が無いよ……。
谷昌武(良いコだ!)の養子縁組話も出たことだし、もうちょっと新選組局長として偉そうな姿を見てみたいです(笑)
(偉そうと言えば、武田の態度がかな~りエラソーだ!前回も言ったけど!)

佐之助、おまさちゃんにフラれちゃいました。「悪い人ではない」と言いつつも、「全く好きではない」ってことを言い切るおまさちゃん。……まぁ、あの原田じゃあねぇ~(;^_^A 原田自身は、思いっきり本気のようですが。この恋がどうやって実っていくのかが見物かも。
永倉は小常さんと飲んでました。そっか、彼女が以前にかんざしを託された人の恋人なのか。史実では永倉の馴染みの芸妓さん(?)らしいので、これから親しくなるのかな。

斎藤が為三郎とコマ遊びしてるところ、ほのぼのしてて良かったです。仲間にまで「いつも一人でいるし」とか“よく解らん人物”と思われている彼だけど、だからこそ余計にこういうシーンが引き立つんだろうなぁ。為三郎に「下手くそ」と言われたのが悔しかったのか、後で上手く回せた時に、やたらと嬉しそうだったしvv
……でも、「いつも一人でいる人物」だからといって、幹部会議に呼びもしないのはどうかと思うが……。
そう言えば、土方の「みんな」って誰から誰までを指すんだろう?
拷問で古高が吐いた情報を知らせる時に「みんなを呼べ」って言ってたけど、その後集まったのが、局長、総長、副長、源さん、沖田……え~と、あと誰が居たっけ?うろ覚えだけど、斎藤はもちろん、幹部の半数は居なかったような気がします。
う~む、皆忙しかったんだよ!そう思わせといて!(笑)
拷問シーン、蝋燭使う場面は出ませんでしたね。んなコトだろーとは思ってましたが、悲鳴くらい聞こえてくると思って身構えてたのに。これじゃあ、前回の斎藤バージョンの時が痛そうだったよ(;^_^A

さて。次回、いよいよ「池田屋事件」勃発です!!


#追記(2004/7/12)
土方が古高拷問に用いたモノって、百目蝋燭と五寸釘……のはずですよね。思わず、放送直後にHさんに「五寸釘じゃなかった!」とメールしちゃいましたよ!(お仕事邪魔してスミマセン~:;)
だって、アレ、どう見ても「釘」の形には見えなかったんだもの。どっちかと言うと、細身の苦無っていうか……(なんだそりゃ)
ところが、とある大手新選組ブログさんに行ってみると、昨日の感想に何事も無かったかのように「五寸釘」という表記が。
……えぇ~?マジであれが五寸釘なの!?(驚)
検索してみたけど画像は見付からず、結局確認出来ませんでした。どなたか、五寸釘に詳しいお方がいらっしゃいましたら、宜しければ真相をお教えくださいませv(どんな人間だよ/笑)

『ルパン三世 officialマガジン』

Pさんから情報を頂きました!ありがとうございます(*^^*)

「ルパン三世officialマガジン」が、季刊誌として年4回発行されるそうです!
トムス発行、双葉社発売。第一号は27日発売。価格500円。
(8日の新聞に載っていたそうです)

自分でもちょっと調べてみたところ、新作とかTV情報とかインタビューとかが載るそうです。でも新作、どうやらモンキー・パンチ先生じゃなく他の人が手掛けるっぽい感じ……(汗)

とりあえず、ルパンファンとしては27日は要チェックですv

業務連絡

■JUGEMの「お知らせ」より引用。

7月14日午前2時より午前8時まで、ベータテスト版から正式版への移転作業を実施致します。
その為、正式版、ベータテスト版ともに、上記の時間更新、閲覧が出来なくなります。
また、作業の進行状況によっては作業の終了が長引く可能性もございます。
だそうです。
真夜中なのであまり関係なさそうですが、14日には閲覧できない時間もあるってことで、夜型人間の方は覚えていて頂けると嬉しいです(笑)

■いろんなブログを覗いて回っているんですけど、余所様のブログを拝見するにつけ、ウチの名前が妙に思えてきます。
えぇ、「物置。」ってのが。
いやぁ~、自分で付けた名だからしょーがないんですが、こんなブログらしくないっつーかワケ解らん名じゃなくても良かったんじゃぁ……と自分でも思ったり。
まぁ、サイトからいらっしゃる方はお分かりでしょうけど、もともとコンテンツ名に「応接室」だの「遊戯室」だの“部屋の名”を付けているので、管理人の日記というどーでも良い場所に付ける名だから「物置」で良いだろう、と思ったわけでして。2文字だけじゃ寂しいから最後に「。」を付けたのです(笑)

『新選組異録 無頼』 文庫版第3巻

■ 文庫版『新選組異録 無頼』3巻(岩崎陽子先生)が昨日発売されてたので、早速買ってきました!(もちろん昨日に^^)
表紙カラーが1巻が赤で2巻が青だったので、3巻はきっと緑系だ!!……と勝手に思ってたので、予想が当たって嬉しいですvv(まぁ、もともと選択肢は少なそうだけど/笑)
やっぱり岩崎先生のCG画は素敵だなぁ。もちろん先生のアナログ画も好きだけど、自分が上手くお絵描きソフトを使いこなせてないので、余計にデジタル画に惹かれます。
ダンダラ羽織の色が淡くて綺麗~v(〃∇〃)

そして、これだけは書かずにはいられないっ!
あのオビの文句、「沸騰する熱情!!」とは何ですかーッ!?
熱情って沸騰出来るんだ……なんて余計なツッコミは置いといて、1巻2巻の時以上のぶっ飛び具合に爆笑しちゃいました。いやぁ、素敵です。人目を引くこと間違いなしですね!(…はっ。それが目的か!/笑)

内容については今更なので、特に書くことはありません。そりゃもう、ここ最近もコミックスで何度も読んじゃってるしなぁ。
それでもやはり、何度読んでも同じところで感動しちゃいます。池田屋事件直後の沖田さんの描写とか、一さん号泣シーンとか。切ないなぁ~……(;_;)
その一方で、笑える性格(でも良い人!)の武田さんが頑張っていらっしゃるけど(笑)

今回「魔都覚醒 無頼」の未収録分は掲載されませんでしたが、いずれはこの前の読み切り「菊一文字」と併せてどこかに収録される……かもしれないようですね。何にせよ、このまま未完のまま終わっては欲しくないですので、頑張って応援させて頂きたいと思っています。
でも、巻末に何の説明も無かったですね。岩崎先生のコメントとか載るかな~と、ちょっと期待していたのですが……。打ち切りを知らない文庫のみの読者って、もしや4巻が出るとか思ってたりしないかな~と、ちょっと気になります。それとも、続きが出ないと今回の3巻で完結したと思っちゃうかな?(;^_^A
とりあえず、年内にはもう一度「無頼」の読み切りが「プリンセスGOLD」に掲載されるそうなので、とても楽しみですvv


※ また***Stay-B Blog***様にトラックバックさせて頂きました。
取り上げてるネタは一緒でも、私の文章は全く面白味に欠けますね。……あぁ、どなたか私に文章力をプレゼントしてくださいっ!(自分で努力しろ)

BlogPeople

■ふと思い立って、BlogPeopleでリンクリストを作ってみました!(右側のバーの下の方にあります)
登録した余所様のブログが更新された時にリストにチェックマークが付くようにしたので、普通にリンクするより便利だな~と思いまして。自分が。(オィ)
早速私がよく伺うブログ様を(勝手に!)登録させて頂きました。あわわ……スミマセン、後ほど御挨拶に伺います(;^_^A


■そう言えば、昨日キヌガサから招待されたので、とりあえず登録してみました(紹介制なのですが、JUGEMを使ってると入れる可能性が高いそうです/笑)
「ソーシャルネットワーキングサービス」とか言うシステムで、海外では日本のブログブームのように人気だそうですが、入るまでどんなモノなのかさっぱり解らなかったんですよ。

……で。入ってみましたが、やっぱり解らないです(爆)

とにかくいろんなグループ(好きに作れる)があって、それに参加する(発言する)ことによって同じ趣味の仲間を探す、ってのがコンセプトらしいのです。
でもねぇ、なにしろグループ数が多すぎて!! 自分でも、自分が何が「好き」なのか余計に解らなくなってきた……(^^;)
それと、利用法のマニュアルとかがあれば良いのに。入ってすぐ何をすべきかが解らなかったんですけど……(今でも実は解っていない)

そうそう。大河新選組!とかルパン三世とかのグループもありましたよ~vv さぁて、どこに参加しようかな~?
まぁ、せっかくキヌガサの中に入れたんだから、ぼちぼちと慣れていこうと思っています(^^)

同盟に参加

***Stay-B Blog***様が岩崎陽子先生の作品の同盟を作られたので、早速参加させて頂きましたv

岩崎陽子作品同盟 ← Click here!

「王都妖奇譚」も「無頼」も「浪漫狩り」も大好きです!


……でも、ブログで同盟参加ってやっぱりヘンでしょうかね?(;^_^A

2004/7/9


#追記(2004/7/10)
岩崎先生作品の中で私が一番好きな登場人物は、
「王都妖奇譚」晴明様、「無頼」斎藤さん、「浪漫狩り」猿渡先生
です。
おぉ!見事に主人公ばかりだ!(笑)
味方キャラはたいてい皆好きですけどね。
このブログでたまに岩崎先生作品について語っていたりしますので、どうか宜しくお願いいたしますv

知名度を優先すると……

『水戸黄門』第33部が9月20日に最終回を迎えるそうですが、こんなニュースを見付けました。

「水戸黄門」で苦闘する華原、MEGUMI、SAYAKA
後日追記: すみません、リンク切れしてますね。↑のタイトルから内容を推し量ってください/笑)


……ふ、不安だ……(;^_^A


それより、年末だか年始だか(いつだっけ?)にやった放送1000回スペシャルを再放送してくれないかな~。
あぁ、ビデオに撮っとけば良かった!せっかく飛猿が出てたのに!!(3時間の放送中、出演はたった5分ほどだったけど/苦笑)
昔のシリーズも是非再放送してもらいたいです。関東とか他の地域では結構何度も放送されてるのに、何故か関西ではさ~~~っぱりやってくれないんですよねぇ。こっちの放送局にはファンはおらんのですかい??(# ̄3 ̄)
正直、西村黄門様が今でも1番好きです(東野黄門様は未見のため)。里見さんも格好良くて強くて素敵だけど、ど~も「御老公」って感じがしないのよねぇ。元気すぎて(笑)
飛猿やお銀たちが出て来なくなったこともあって、石坂黄門様に代替わりしてから新シリーズはほとんど見てませんでしたが(お娟よりお銀の方が好きだったので)、今回の第33部はわりと見ています。ネタのために♪(コラ)

やっぱり水戸黄門では飛猿が一番好きですね~、私はvv
昔何気なく見ていた時は、既に弥七がたま~にしか出なくなっていた頃だったから、飛猿の方が馴染みがあるような感じがして。あの無口なところも良いんです♪♪

……はっ Σ( ̄ロ ̄|||)
無口でポニーテールって…………大河の斎藤にも通じるところがあるぞ!
やっぱりソレが私の好みのタイプ!?(笑)

『冒険王ビィト』#7

『冒険王ビィト』7巻を買いました。
グリニデ閣下の最期でした……。
こんなとんでもなく強くてメチャクチャ個性のある敵が7巻にして早々に逝ってしまうなんて、この物語の今後が心配だ(;^_^A
いやぁ、だってこのコンビ(三条陸・稲田浩司 両先生)が仕事したら、10巻やそこらで連載が終わるわけないんだもの!『ダイの大冒険』が良い例だわ…(もはや何巻まで出たのか忘れたけど^^;)
というわけで今後も連載は続くと思われますが、今のビィトたちが魔人(ヴァンデル)最強の七つ星である閣下を苦闘の末なんとか倒せちゃうってことは、もはや地上の魔人の6つ星以下はほぼ敵じゃないってことですよね。今後ドラゴン○ール並みに、より強い敵が次々と現れ主人公たちが超人化!ってことにならなきゃ良いんですけど……(びくびく)
まぁ、ダイ大ではそういう展開にならないよう上手く抑えていたので、ビィトも大丈夫だとは思いますが。

では、中身の感想を──

閣下(グリニデのことをついこう呼んでしまう/笑)の「怒剛烈波」って、ダイ大に出てくるバーン様のカラミティウォールにそっくりですね。技自体もだし、その破り方なんてモロにダイの「受け流し」と同じじゃないですかっ!
……三条先生、同じネタ使っちゃダメですよ~( ̄∀ ̄)b

さて、ポアラがついに能力開化させました。バーストエンドか、良かったねぇ。でも肉体強化した閣下の腕をぶっ飛ばすとは、ポアラの天撃って余程パワーがあるのですね。……あぁ、ドラ○ンボール化しませんように……(しつこい)
いやしかし、閣下が最期にクールに戻って良かった。見苦しい死に方したら、後にもっと強い敵が出てきた時に「過去のザコキャラ」扱いされそうだもの(汗)
キッスはやっぱり逮捕されちゃいましたね。その後のミルファの対応が甘いような気はしますが(そこが彼女の良い所だけど)、逃がしたわけじゃないから良いのかな?
ところで、グランシスタでキッスの処遇が決まれば、皆またレベル測定出来るようになるわけですね。どれくらいレベルアップしたのか楽しみです~vv(>▽<)

ラストで小型のプロペラ飛行機が登場しました。まぁ、銃があるような世界観だから木製の飛行機が出て来たっておかしくはないだろうけど、なんだか違和感があるなぁ。さすがにジャンボ機は存在しないだろうけど(笑)
しっかし、黒の地平って意外と小さいのね。閣下がますます小物に見えてしまう……(爆)


とりあえず、そんなところかな。今回巻末におまけページが無かったのが残念です。まぁ、次巻に期待しようvv(そろそろ再登場しておくれ、スレッドよ…^^;)


あ、そうそう。聞くところによると、アニメ化が決定したようですよ。
大丈夫かな~? 月刊誌連載の上、まだ7巻までしか出てないんですけど。どう考えても、オリジナルストーリー挿入しまくった上にダイ大のように中途半端なところで終わりそうだ……(大汗)
でも、アニメ始まったら見ますよ。多分。これでもっとファンが増えると良いな~vv(ひとえにアニメの出来に懸かってると思いますが:;)

広告が付かない!?

■このブログ(JUGEM)が正式版に移行したらしいですね。私は今までベータテスト版を使っていたんですが……
JUGEMの最新情報に、こんなことが載ってました。

また、ベータテストにご参加頂いたユーザー様は、
URLも現在と変わらずjugem.ccドメインでご利用頂けると共に、
ベータテストにご協力頂いた事への感謝の気持ちを込めて
通常無料版に表示される広告を非表示にいたします。

やた~vv移行後も広告無しで使える~~~vv(≧▽≦)
いやぁ、前の日記から早めにブログ(しかもJUGEM)に移しといて良かった!レンタルって何を借りるにしろ大抵広告が付くものね。
……でも夜重いのがちと難点ですが、カスタマイズのし過ぎかしら?(;^_^A

ウチのブログもその内サーバー移転しますが、ここのURLは変わらないそうです。良かったv しかも、移転出来たらケータイからも見れるようになるらしいっ!(喜)
この件については、またご連絡しますね。

■昨日の『水戸黄門』の感想書いてなかったですね。
えっと、第12話「京娘が秘めた謎!」でしたが……う~む、イマイチでした。
高野みたいな「味方なのに何の役にも立たなかった人物」って、この水戸黄門の話の中じゃあ珍しくないですか?あの優柔不断なところについ新鮮味を感じちゃいましたが、ラストまで見ても一向に活躍する気配なし。悪者の証拠は掴めないし、ドジって役人に捕まりそうになるし。何のために出てきたんだアンタはっ!(汗)
おまけに、タイトルもなんだか内容に添ってない気が。確かに小夜は秘密を抱えていたけど、でもそれと役人の不正行為とはほとんど関係無かったし。
なんかこう、全体的に話が繋がっていない感じがしたんですよね~。……まぁ、次回に(一応)期待します(^^;)

■『冒険王ビィト』の新刊発見。明日あたりに感想書きます~v

『新選組!』 第26回「局長 近藤勇」

なんか、現在と回想シーンが入り乱れててかなり忙しい回でしたね。
……と書こうと思ったんですが、後半はどっちかと言うとスローペースだったような。内山暗殺と深雪太夫の舞に時間掛けてましたね。緩急付けるのも良いけど、個人的には後半もうちょっとスピード上げて欲しかったなぁ。
現在では近藤や源さんが総髪だったり回想では月代だったり、と見ていて笑えましたvv

新隊士が続々と増えてきましたね~!
まずは武田観柳斎。うわぁ、エラソー!!(爆笑) ハナっから土方に嫌われてそうな人物ですが、でも何故入隊できたんだろう??(やっぱり軍師は必要?)
山崎烝のキャラも面白い。でもああいうちょこっとした面接だけなら、山崎じゃなくても覚えて貰えない人たくさんいそうですね(^^ゞ
谷三兄弟の、特に長兄の三十郎がまた濃いキャラですね~。あの何とも形容しがたいような笑い声は何ですかっ!これまた土方に嫌われそうだ……(苦笑)

土方、与力の内山を脅しに斎藤も連れて行ってましたね。なんだ、いつの間にそんなに信用したんだろう。それとも、裏の仕事には沖田を関わらせたくなかったのかな?(両方だろうけど)
斎藤があんな風に簡単に捕縛されるとは思ってませんでした。相手が刀じゃないから油断したのでしょうか。刀だったら、あんな大勢の中に飛び込んだりはしなかったと思うんだけど……(;^_^A
拷問シーンは思ったより短めでホッとしました。でも一人で立てなかったくらいだから、もしやゴエより体力消耗してたのか……??

象山先生が再登場しましたね。「般若」の捨助を従者にしたって、それこそ「弾避け」にもならんと思うんですけども(笑)
ところで、近藤って何でつねさんへの手紙を深雪太夫に渡したんだろうね。言付けなら、番頭さんにすれば良いのに。匂いで女の影に気付いてしまったつねさん……あぁ、可哀想に(><)
でも近藤は浮気してるって自覚は無いと思います。深雪に好意は寄せてるだろうけど、恋愛感情だとは思ってないんじゃないかな~。……それ言うと、つねさんへの感情も恋愛とは限らないのかな。見合いすらしてなかったんだし……(汗)


#追記(7/5)
そう言えば、OP時に画面下に歌詞が挿入されましたね。何故今頃…?歌詞無しで慣れてたので、かなり違和感が……(;^_^A
タイトルがタイトルだけに、今回は近藤が格好良かったです。えぇ、珍しくも(オィ) 総髪の方が貫禄が出て良いですね。
山南さんは、いつの間にか総長になってました。しかも庶務業にいそしんでいるらしい(笑)
今回、永倉の出番ありました?一瞬出ていたらしいんですが、私は全然見つけられませんでした。う~ん、寂しい。
藤堂は情けない役割だったけど、でも一応出番あったので良かった。本当にひでちゃんが好きなのねvvでも、ストーカーにはなるなよ~(笑)
沖田はあまり殺陣での活躍の場が無いねぇ。内山と一対一で闘うつもりだったんだろうけど、斎藤にオイシイところ持っていかれちゃうし。でもまぁ、斎藤的には自分の恨みが晴らせて良かったのでしょうけど…(^^;)
これで斎藤は、会津公にも恩義を受けたわけですよね。方々に「恩人」が居て大変だな~(笑)
龍馬とおりょうの出逢いって、入れる必要あったのかな?ちと疑問です。

ところで、1話冒頭の旅篭(?)「やなぎ」討ち入りシーンは、今回の26話中に起こった出来事のようですね。あの時の目的は桂小五郎捕縛(もしくは殺害)っぽかったんですけど、いつの間にそんな敵対関係になったんだろう??確かに長州は敵だけど、むしろその中で過激派を抑えてるのは桂だって近藤自ら言ってたのに。
沖田は「血がついたら飲みに行けない」って言ってて人の死に頓着しない性格っぽかったし、斎藤は斎藤で刀眺めてるアブナイ人(失礼)っぽかったし。
皆いつの間にそんなに変わったんだ~~~っ!?Σ( ̄ロ ̄|||)

「ひつまぶし」


タイトルをパッと見て「ひまつぶし」と読んでしまった人、手ぇ挙げて~。

は~い♪ ( ̄∀ ̄)/



新聞の料理欄に載ってたんですけど、お櫃(ひつ)での混ぜご飯のようです。いやぁ、でも紛らわしいって絶対!!
本文中も、「ひつまぶし」を脳内で全部「ひまつぶし」に勝手に変換して読んじゃいました(笑)

真・運命のタロット9 「《世界》。」読了

講談社X文庫(ティーンズハート)の皆川ゆか先生の小説「運命のタロットシリーズ」最終巻、「《世界》。」(上下巻)を読み終えました。
ふぅ~……。完結まで足かけ12年くらいでしたっけ?途中で約5年空白期間がありましたが、第1巻から追っているファンとしては、かなり感慨深いです。とにかく、皆川先生お疲れさまでしたっ!!(≧▽≦)


では感想を──(もちろんネタバレ)

最終巻にも関わらず、今までの伏線を回収する一方で更に謎が増えているのが、なにやら皆川先生らしいです(笑)
やっぱり第二部だけじゃあ本当の完結には至りませんでしたね。もしこれで本当に終わってしまうつもりならば無理矢理にでもまとめたでしょうから、そうならなかったってことは、先生御本人としてはこのまま終わるつもりはないのだと、そう信じています。(あとがき読む限りは、出版社と読者の応援次第で第三部開始の可能性も、全く無いわけではなさそうですし^^;)

中身でまず気になったのが、何故《隠者》がスワンソン母子と<ヘクサ>を選んだ(助けた)のかということ。彼らは第三部でも関わってきそうですね。
あとは《愚者》と《死神》の関係とか、片桐先輩の今後とか、安西さん(&趙)の関わりとか、田村さんの企みとか、《審判》たちの思惑とか……
うぅ~!気になることが多すぎっ!!

個人的には、《女帝》と《皇帝》の結婚式が見れなかったのが残念です。絶っ対に掲載されてると思ってたのにっ!!ラブラブな二人(笑)が見たかったなぁ。
それと、《皇帝》消滅の真相も載ってなかった。皆川先生が以前これは明らかにすると仰っていたので、期待されてた方も多いんでしょうね~。
ってことは、やっぱり「運命のタロット」は物語としてまだ完結していないってことで。だ、第三部が読みたい……!(><)

《女教皇》と《魔法使い》の変化(?)やその後のプロメテウスへの転向も、いつどうやってそうなるのかが知りたいです。変化後に自分たちの運命を知って、歴史を“改変”することを決意するのでしょうか?(多分そうなんだろうけど、文章として読みたいな。重要な部分だろうし^^)

あのラストは素敵でしたvv
私は大河=《魔法使い》説には反対でしたが、読み終わった後は「別にそれでも良いか~」って気持ちになりました。それくらい、じーんとしました。
拡散する思念の中で、彼が唯一選んだのが「彼女への誓い(俺が守る)」だったなんて……!あぁ、切ない……。

でもさ、大河がたくさん出てくるのは仕方ないって言うか当たり前のことだけど、《魔法使い》が全く出てこなかったことが個人的に痛かったです。彼とライコや《女教皇》との再会シーンを楽しみにしていたのにっ!
それに、《皇帝》もあれだけじゃあ「出番」とは言えないよね……。重要人物(精霊だけど)にも関わらず、こんなに影が薄くて良いんだろうか。象徴の力すら謎のままだし(;^_^A


こんなに伏線張りの上手い小説、私は初めて見ましたよ! あとは、第三部の開始を待つばかりですね。多分、相当困難な道でしょうけど。
とにかく、私はいつまでも待ちますよ。5年も待っていたんだもの、最後まで書いて頂けるのなら、そりゃもういつまでだって!!(……でも、さすがに5年以内が良いな/笑)
そんなこんなで不満はあったりしますが、このシリーズに出会えて、そして一応の(?)完結にまで立ち会えて良かったと思っていますvv

小説の話

■皆川ゆか先生の運命のタロットシリーズ(小説)が、昨日発売の『《世界》。』にて完結しました。
もちろん私は昨日ゲット!!早い地域では1日にもう売られていたそうです。遅いところはまだのようですが…(;^_^A
上巻を読み終わってあとは下巻だけ(しかも、残すところ約20P!)なんですが………ど~もヤな予感が。私の期待してたシーンが出て来ないっぽいんですよ~!(><)
いや、物語としては面白いんですけどね。でもこれじゃあ「完結」にならないよ。マジで第三部書いて頂きたいです……
まぁ、ちゃんとした感想は、全部読み終わってから改めて書きますね(^^)

■ウチの最寄駅近くにあった大きな本屋が、昨日行ってみたら閉まってました!ガーン!
ホントの閉店ではなく、ちょこっと離れた場所への移転(開店は今月下旬)らしいのですが。でも、今までの場所の方が寄りやすくて良かったんだけどなぁ~……。
どうしてこう何軒も潰れるんだ、あの駅近くの本屋は!!(本嫌いの人の呪いか…!?/汗)

■ハリポタ映画、早く見に行きたいな~。てゆーか、それよりも早く5巻を読みたいです。
そう言えば、原書6巻のタイトル(もちろん英語)が決まったそうですね。そんなのまでニュースになるのか!と、改めてハリポタ人気にビックリ。「ハリーポッターと混血(or腹違い)のプリンス」…のようなタイトルでしたが、プリンスって誰!?リドルなの!?気になるぅ~~(^^;)
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