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「こっちのアドレスから… 」

久々に、知人装った迷惑メールが届きました。


差出人 : hituji_no_kazudake*****6@yahoo.co.jp
送信日時 : 2005年9月29日 9:27:20
件名 : こっちのアドレスからメールしてみました


遅れてごめんね



何のこっちゃ全く分からない、この文面。
まぁ、だからこそ、うっかり「人違いじゃないですか?」って返信しちゃう人も居るかもしれないですからね~(^^;)

とりあえず、恒例のツッコミ(笑)

…違うアドレスからメールするのに、名乗りもしないとはっ!!
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筋肉バトルの野村さん

昨日の筋肉バトル番組を見ました。えっと……「壮絶筋肉バトル!!スポーツマンNo.1決定戦XXX 芸能人サバイバルバトル」だったかな。
例によって例の如く、野村将希さん目当てですv(笑)

…と言いつつも、私はこの番組を最初から通して見るのは、実はこれが初めてだったりします。
前にやってたときは、うっかりしてて途中からしか見られなかったし。
こういうスポーツ物とかさっぱり興味が無いので、野村さんが毎回出ていらっしゃることも永らく知らなかったんですよ~(;;)
あぁ、私のバカバカバカ。ずっと前から飛猿ファンだったのに…。

まぁ経緯はともかくとして、今回はしっかり見ました。野村さんだけを!(オィ)
15大会連続出場だそうですね。52歳とは思えないあの逞しさが素敵vv 渋カッコイイところも素敵vv(笑)
最年長でも、まだまだ若いモンには負けてません。
最初のバトルではなかなかの成績。
次の跳び箱は15段目、惜しかったなぁ。
大玉転がしはあっさり敗退。これ、何かコツがあったような気がするけど……きんに君は力押しだからどのみち難しいか(笑)
腕立て伏せは、さすがに早い。自己記録更新には至らなかったけど、40回くらいで潰れる若者も居る中で、132回達成。
ここまでの総合成績では7位でしたが、ファイナルバトルに挑めるのは6位までの人なんですよね~。惜しくもここで退場されました。

…と、目は野村さんばかりを追っていたワケで…( ̄∇ ̄ゞ
結構クローズアップされてたので、見ていて嬉しかったですvv
世の同年代のお父さん方のため、まだまだ現役で頑張って頂きたいものです。

さて。その野村さんが去ってしまったので、ファイナルバトルはろくに見てませんでした(爆)
結果は中山きんに君の二連覇達成だったようですね。

どうでも良いけど、跳び箱(モンスターボックス)の時だけ、やたらに放送時間が長かった気がするんだけど……(笑)

猫年望む

郵便局から、年賀状の枚数伺いの紙が回ってきましたよ。
もうそんな時期なのね。早いな~。

家族用の年賀状に載せる絵を毎年描いてる私ですが、来年は戌年……犬か。
どんなデザインにするかは追々考えるとして(これがまた悩みのタネなんですが^^;)、毎年の一番の問題が、ウチのプリンターがとんでもない色彩で出力してくれることです。
青い空は異常気象な紫の空となり、黄色いヒヨコは謎の赤いヒヨコとなる(笑)
買い換えるのが面倒なので、そのまま騙し騙し使っているわけです。いや、しかし、そろそろマジでヤバイかも…。


ところで毎年思うんですけど。

猫年が欲しいっ!!

もし有ったら、そりゃもう気合入れて賀状描くのに~~~!(←猫好き)
あぁ、どうして私は猫年じゃないんだろ。神様への挨拶の日を謀ったネズミが恨めしい(笑)

…ちなみに、フルバの話じゃございません。あしからず…m(_ _)m

(ドラマ)金田一少年の事件簿 吸血鬼伝説殺人事件

昨日『金田一少年の事件簿 吸血鬼伝説殺人事件』のドラマ版を見ました。
原作は既に読んでるのでストーリーも犯人も当然分かってますが、その原作をどういう演出で観せてくれるのかがファンとしては気になるワケです、ハイ(^^ゞ

で、金田一のはじめちゃん役は三代目(もちろん他の配役も皆三代目だけど/笑)
何故に毎回ジャニ系を持って来るんですか…。
はじめちゃんは男の子っぽい格好良さはあるけれど、決して“美少年”には描かれてないんだけどなー。その点、初代は(彼もジャニーズだけど)美形っつーよりカッコイイ系で、尚且つ茶目っ気……いや、愛嬌か?……もあって、一番「はじめちゃんらしく」て好きでした。原作に似てる似てないと言うよりは、最初に植え付けられたイメージに引きずられているだけかもしれないけど…(^^;)

そんなワケで見る前からかなり不安だったんですけど、実際見てみると、意外と「軽い」ところもあって良かったかも♪(オィ) 逆に軽すぎるんじゃないかとは思ったけど、まぁ、原作でもあんなもんかもしれない(笑)
少なくとも、無愛想で何考えてるか分からなかった二代目よりは、親しみを感じられて良かったです。
あぁ、でも、「祖父の名声を疎ましく思っている」設定にはやっぱり違和感が。表面上はどうあれ、多分心中では尊敬してるんだろうな~とは思ったけど、なにしろ「じっちゃんの名に賭けて!」という決め台詞も出てこなかったし。寂しいなぁ…。(後日追記: この決め台詞、ちゃんと出て来てたそうです。…アレ?^^;)
美雪は可も無く不可も無く。二代目美雪が騒がしすぎたので、対比的に大人っぽく感じました(笑)
……ん? 二人とも陸上部所属? 合宿設定にしたためだろうか…。
剣持警部が廃墟マニアになってたのには、ひたすらビックリ(笑) はじめちゃんといやに衝突してばかりだったけど、原作で初めて会った時もあんなもんだったな~。懐かしいv

キャラの基本設定はともかく、ストーリーは原作通りでしたね。
原作感想の時にも書いたけど、改めて、ボンベイタイプの人が多すぎ!と思いました。

でも、こうやってたまにドラマ化してくれるとファンとして嬉しいなvv
原作の連載もまた始まったし、もしかするとドラマ第二弾とかあったりするのかも(^^)

デルフィニア戦記 第4部(5)

公式な発売日は今日のようですが、私の行った本屋では23日にもう置いてありました。当然とっくに読んでしまってるので(笑)、早速感想書きま~す(^^ゞ

デルフィニア戦記 第4部(伝説の終焉)第5巻(茅田砂胡先生・中公文庫)

前巻はわりと面白かったけど、今回はペースダウンしてる感じ。
なんて言うか……ページ数の割には内容が薄いと言うか……。いや、実際いろんなことは起こってるんですけどね。でもあまり個々にインパクトは感じられませんでした。
事象的に一番インパクトがあったのが城の大破壊だけど、アレはさすがにやり過ぎなんじゃなかろうか。リィがそんな「力」を持ってるのは良いんです。でも、実際「それ」を使ってしまうのはストーリー上どうかと……。ま、今更ですがね(;^_^A

リィとルウの再会は、楽しみにしていただけに、あっさり流されてちと不満です。最初に「声」を聞き、「幻の姿」を見てしまった後に、生身の再会があったからなのかも。もうちょっと大袈裟な演出が欲しかったんだけどな(笑)

そして、ますますデルフィニアを中心に回る世界。
ルウまで味方に付き、更にはタンガ王の暗殺(の一歩手前)までやってのけるとは。そりゃあリィが居る以上、ルウも手助けするだろうけど…。
気に食わないのは、デルフィニア国王が彼らの超常能力に頼り切っていることです。国王自身はそんなつもりはないかもしれない。実際国王も自らよく動いているし。でも、結果的には「頼ってる」以外の何物でもない。
しかも、「この世界」が今のところ「そのことを受け入れている」のにも不満。なぜ、デルフィニアばかりがそんなに贔屓されるのか。いくら何でも不平等過ぎ!!
このままだと、タンガもパラストもデルフィニアの物になって、付近の小国も配下に置いて、ますます主人公たちの唯我独尊状態になるんじゃないかと不安です。大華三国(だっけ?)は、主君交替はあっても国自体は今後も在り続けると思ってたんだけどな…。
とりあえず色仕掛けは余計です、ハイ。そんなもん使わなくとも、城侵入&不意を付いて襲うことくらい出来たんじゃないの…?(手っ取り早く近付くためなのかもしれないけど…^^;)

あ!思い出した。
ウォルってば、まだポーラ懐妊のこと言ってませんね。リィの状態が落ち着くまで待ってるのかと思いきや、落ち着いても言わないし。闘いに決着付けるまではおあずけってことでしょうか。
まぁ、この辺は次巻に期待しときます( ̄∇ ̄ゞ

土スタの『新選組!!』情報

見ましたよ、今日の『土曜スタジオパーク』の『新選組!!』情報をv(続編は「!」が2つ/笑)
橋田センセイのトークは聞き流しつつ(オィ)、ようやく終盤の「こちらNHK情報局」コーナーへ。

きゃ~vv出た~~vv
洋装土方だ──!!(≧▽≦)

一番のお目当てはオダギリ斎藤さんだったんですが、やっぱり山本耕史さんの副長は格好良いですね~。上掛けをひらりとしてみたり、茶目っ気があるところも素敵。写真撮ってる姿も、現存の写真とかぶるかぶる(笑)
実際のドラマの撮影風景も、副長と斎藤と殿が一緒のシーンから、試衛館が舞台の回想シーンまで。
総髪沖田や源さん、平助、そして山南さんの姿がそこに~!
あぁ……なんかとても懐かしくて、そして切なすぎて、じーんとしちゃいますよ(T_T)

特に私は続編情報をTVで見るのはこれが初めてなので(この間のを見逃したので^^;)、久々に「新選組!」隊士の姿を目に出来て嬉しかったです。
斎藤の笑顔も見られたしvv(笑)

小説「運命のタロット」シリーズに朗報?

うわっ!ビックリ。

私の大好きな小説「運命のタロット」シリーズ(皆川ゆか先生)の今後の予定(?)が、公式サイトに載ってました。
 → 皆川ゆか資料刊行会電子広報室

シリーズ第三部が再開されるかもしれないのだとかっ!
あぁぁ、嬉しいです。マジで嬉しい!o(≧∇≦)o

かなり実現の可能性が高そうですね。このシリーズについてはまだまだ読みたいエピソードがたくさんあるから、書いて頂けるのなら例え5年後だとしてもお待ちしますよ!(…第二部完結までの間に、途中5年ほどブランクがあったので/笑)

一応、どういう小説なのか超簡単に説明すると──
ある少女がタロットカードに宿る精霊たちの闘いに巻き込まれ、己の未来を切り開く為に奮闘する物語。
精霊たちは、「運命を変えようとする」グループと「運命に従う」グループに分かれています。どちらの言い分にも一理あるがゆえ、物語が進むにつれて、何が最善の方法なのか主人公も読者も迷わされます。
……こんなもんかな?(大雑把過ぎ!)

特記事項としては、「伏線の張り方が素晴らしい」ってこと。
実は第一部の最初の数巻は物語としてはそれほど盛り上がらないのですが、シリーズを最後まで読んでから読み返すと、初っ端から多くの伏線が張り巡らされているのがとてもよく分かります。
第一部~第二部併せて22冊(+α)の長期シリーズではありますが、謎解きをしながら読むとより楽しめると思います(^^)
ちなみに、レーベルがティーンズハートと言うこともあり最初の数冊こそ「少女小説」っぽい書き方が成されていますが、読み進むにつれて「これのどこが少女向け!?」と唖然とすること請け合いです。いや、ホントに小難しい内容になっていくんですよ、これが(笑)
内容もなかなかハード。確か第二部では「ハイブリッド超時空ノベル」とか紹介されてたし。

ところで、第一部ってまだ絶版だっけ…?(うろ覚え)
是非とも多くの人に読んで頂きたいんだけどな…(第二部は重版されてます)


──で、話を元に戻しまして。
公式を拝見するに、過去にアニメ化の話もあったのだとか。
個人的には、「見たい」と思うのと「でもやめといた方が…」と思うのと半々で、難しいところです。
だって、キャラの顔と声で、◎◎の前身が△△△だ!とか簡単にバレちゃうじゃないですか。かと言って、(顔はともかく)違う声優さんをあてちゃうと、今度は正体バレても同一人物に見えにくいかもしれないし…。
そういう「正体」を想像しつつ読み進めるのもこのシリーズの醍醐味の一つだったので、違う視点でアニメ化になっても違和感を感じちゃいそうです。少なくとも、私は(^^;)
それに、○○軸や○○移動(ネタバレ防止に伏せ字)の説明とか、耳で聞くだけじゃあややこし過ぎると思うんだけどな~(笑)

…あ、漫画化の話もあるのか。
こちらは「声」が入らないから、アニメよりは実現度高そうかな。
でもあんなに長いシリーズを漫画化するとなると、やはりとても長くなりそう。

何だかんだと言いつつ、もしアニメ化や漫画化されたら、私はきっと見て(読んで)しまうと思いますけどね(笑)

とにかく、第三部開始が待ち遠しいです~vv(私の中では既に決定事項)

見逃した:;

■あ~やっぱり、『新選組!』続編情報、TVで流れてたのか……

昨夜と今朝の放送はもう間に合わないので(当たり前)、私は24日の土曜スタジオパークに賭けますわよ。番組内の「こちらNHK情報局」で続編の紹介がされるらしいので。
多分時間的にはとても短いでしょうけど、正月に先駆けて少しでも新しい「彼ら」が見られるのなら文句は言いませんって(笑)

それにしても。
はぁぁ……ちゃんと事前にリサーチすべきだったよ!(後悔先立たず:;)

今後、他にも番宣あったりするのかな?
年末なんかアヤシイと思うけど、きっと私はまた見逃すんだろうな~。解っていつつも自分から情報収集しないのは、やはり私がものぐさなせいか…( ̄∇ ̄ゞ


■FC2ブログのテンプレート数がついに1000点を突破したようですよ。
おめでとうございます~vv
共有テンプレなんか毎日のように新作が並んでるから、まぁ当然の成り行きですね。
私も年末までに別のテンプレ作るとか言ってましたが、なかなか時間が取れないのでどうやら無理っぽいです。あぁ、この調子だと永遠に無理かも…(;^_^A

しかし、そんなに数多かったらプレビュー見て回るだけで何日も掛かりそうだな~(笑)

魔女の宅急便

そう言えば書き損なってましたが、金曜ロードショーの『魔女の宅急便』を見ました。
帰宅が遅れたので冒頭10分ほど見損ねましたが、全くもって無問題。なにしろ私、この作品はもう10回近く鑑賞済みですから(笑)
小学生くらいの頃、よくビデオ借りて友達と見てたんですよ。
当時から宮崎監督映画の中ではナウシカが一番好きだったんですけど、でも友人と気軽に見るのはこっちの方が良かったようです。「ナウシカは難しくてよく解らない」って子が居たなぁ……クラスメイトに(^^;)
(ちなみに、現在一番好きなのはやはりナウシカと、もののけ姫。私の中では同列です)

で、先日は10回目くらいの鑑賞だったワケですが──(既に回数不明)
う~ん、やっぱり良い物は良いねvv
私は自分が好きになった物なら、漫画でも小説でもドラマでも映画でも、何度も繰り返して見てしまう人間です。ストーリーやセリフを覚えてしまっても、また見てしまいます。次に来る展開が解っていても、面白いものは面白いですから!
逆に私の母は、どんなに面白くて感銘を受けたドラマや本でも、1度鑑賞すればもう二度と見(読み)ません。……それって、かなり勿体ないと思うんだけどな~(;^_^A

話が逸れました。え~と、魔女宅でしたね(笑)
全体的には好きなんだけど、中盤からジジが全然ヒト語をしゃべらなくなるのがちょっと不満だなぁ。最後にはキキの魔法も元に戻ったんだし、駆け寄った時に一言「キキ!」とでも呼びかけて貰いたかったです。
まぁ、あのラストの「みゃぁ」は、キキにはヒト語として聞こえたのかもしれませんが…。

そう言えば、原作(児童書)って、もう「その6」まで出ているそうですね。「その2」までしか買ってなかったので、続きをどうしようか迷うところ。05/10/14追記: スミマセン、現時点では「その4」が最新でした(汗)
原作は、映画版よりも更にファンタジー色が強いです。キキも、もっと天然入ってたり(笑)
思いっ切り子供向けのシリーズなんですけど、肩肘張らずに読めてホッと出来るような作品なので、映画とは別にこちらはこちらで好きだったりします。

……ところで原作と映画共に疑問なのが、ジジってば、一体今何歳なの!?ってこと。
映画では明言されてなかったけど、原作によると、生まれた日が同じ子猫(黒猫)を魔女と一緒に育てるから、その2人(魔女と子猫)は言葉が通じるようになるそうです。つまり、ジジの言葉はキキのお母さんには解らないわけですね。
それはともかく、キキが13歳ってことはジジも13歳。……猫にしたら、もう思いっ切り老年ですよ!でも原作ではそんな表記は無く、映画に至ってはリリーちゃんと結婚してるし(原作でそういう内容があったのかは、うろ覚えにつき今はちょっと不明。あぁ、また読み直さないと^^;)
やっぱり、魔女の影響を受けて猫の寿命も延びるのかしら?
……子供向けファンタジーにそんな理屈付ける方がおかしいでしょうけど、ツッコミ魔の私はついつい気になってしまうのでした(笑)

『新選組!』続編情報

吾妻謙アナのキャスター通信にて、『新選組!』続編の詳細が発表されたそうですね。
heiさん、情報提供ありがとうございます~!!(≧▽≦)
(あ、カタリーナさんのブログでも既に書いていらっしゃいますね。さすがファンの皆さん、お耳が早い!……って、私が情報に疎いだけか/汗)

タイトルは「新選組!!~土方歳三 最期の一日」だそうです。
かなり濃~い1日になるんでしょうね~(笑)
そして私的一番のチェックポイントは、

ただ、オダギリジョーさんと、筒井道隆さん、それに山本耕史さん一緒のシーンが撮影されるとも聞きました。

の部分。

で、出られるんですねっ!?
オダギリ斎藤さん、ご出演されるんですね──!!(喜)

出演が悲観視される意見もあったりしたので、出て頂けるってことだけでもマジで嬉しいです。えぇ、例え総出演時間が少なくとも!(←ただの推定です^^;)……本編での斎藤さんの出番の少なさで、多少なりとも耐性が付いておりますから(笑)
いいんですっ。
セリフは無くとも、画面の片隅に居てくれれば!そして、出来れば微笑んだりしてくれたら尚良し!!(妄想開始)


……失礼いたしました。

え~、明日18日から撮影開始だそうです。
もしや、NHKのニュース等にその様子が出てくるかしら~?と微妙に期待してますが、もし出てきたとしても、昼間TV点けない私はどっちにしろ見られないのでした……( ̄∇ ̄ゞ

エンジェルハート#16

エンジェルハート第16巻(北条司先生)感想。

うん、やっぱりCH(いや、AHだけど)にはこんな笑える話も必要よね~vv…と思った巻でした(笑)<ヤン姐さんと例の彼の決着の件。
毎度毎度お涙頂戴モノなラストになってるのが妙に鬱陶しかったので、そういう雰囲気の無い展開が嬉しいです。…とは言っても、途中まではやはりそんな感じでしたけどね。
コメディ要素は毎回入っててそれはそれで面白いけど、やっぱりCH時代みたいに、もっとぶっ飛んだ笑い話を入れて貰いたいんだけどなー。たまにで良いから。
(↑同じ愚痴を、新刊が出る度に書いてる気がする^^;)

で、話変わって予知能力を持つ女性登場。
CHの時はそういう存在(他人の心を読めるサラちゃん)ってCHの世界観に合わないな~と思ってたけど、AHではそこまでは思いませんでした。
やっぱり主役の香螢が一番特異な存在だからでしょうか。香螢がって言うより、心臓に宿る香が、と言った方が良いかも。
この占い師さんがリョウに惚れるのは目に見えてたので(笑)、きっと未来が見えない運命の人=リョウかと思ってたんだけど……あはは、騙された~( ̄∇ ̄ゞ
ま、こんなのも良いか。リョウや香螢ばかりが何かの特別ってのもアレだし。
(でもこの話、まだ終わってないからね~。そういう終わり方になる可能性有るかも…)


あ、そういや来月からアニメ版スタートだそうですよ。深夜枠です。

よみうりテレビ:10月3日(月) 24:58~
日本テレビ:10月4日(火) 25:25~

……そりゃあゴールデンタイムは無理だわな(笑)

プリンセスGOLD 10月号

え~と、発売日って今日だっけ?
本屋に『プリンセスGOLD』10月号が出てたのでGET。ではでは、感想です~(^^)

2005/09/16追記: この日は発売前日だったようです。し、失礼いたしました…(汗)
(だって近所の本屋に、思いっきり普通に並べてあったんだもの~:;)


・浪漫狩り
「転勤」話でふと思ったんですけど、那珂川さんって本当に新聞社にも勤めてるんでしたっけ?前に新聞社尋ねたとき普通に社員然としてたけど、周りの社員たちは彼の「正体」知らないですよねぇ…?(多分だけど)
特務から外れることが「転勤」になるなら、記者としての転勤はどうやって誤魔化す……と言うか、辻褄合わせるのかな~と気になりました。いえ、ストーリー的には別に重要じゃないでしょうけど( ̄∇ ̄ゞ
あ、やっぱり犬神と組む(つーか、取引する)んですね。那珂川さん。
自分の「正義」は置いていくと言ってた彼ですが、でもきっと、本当には捨て切れてないと思います。「真実」に迫ることこそが正義心のなせるワザでしょうし、何より真っ直ぐな人ですからね、那珂川家のけい君は。……隼人兄様とはやや違う方向で(笑)

近々那珂川さんが猿渡先生たちの元から去る(ことになってる)ということから、事態が大きく動き出しそうな予感です。
だって、このまま本当に生き別れる(←大袈裟!)わけないし。軍の人間である那珂川さんだけど、ストーリー的には猿渡先生側の人だと思ってますからv


・薬師アルジャン … いつかあると思ってた姫の結婚(前提の)話。あのコの正体は大体予想出来たけど、姫ってば本当に脱ぐ気だったのか!?(笑) カーリーの内面があまり描かれてないので、いまいちキャラが掴みにくい。
・女王様の犬 … 「神」と「鬼」じゃあエライ違いだと思うのだが、人外という意味では同じか。勇人兄様のこと無視し過ぎ!逆に言うと、まだ重症勇人の出番有りってことか…?
・勘解由小路くんの事情 … 最終回。消えるか戻るかどっちかだと思ってたけど、後者で良かった!本当に子供だったんだな~としみじみ。可愛いけど、今後ものすご~く苦労しそうだね彼は(笑)
・花金魚 … 第2話。相変わらず設定がよく分からんのですが…(;^_^A
・キウイケツキドラキウイラ … アオリの「なにも解決しないまま次号へ!!」が一番笑えたんですけど(オィ)
・楽園のブレンド … だから、何故そうも簡単に捕まるんですかアナタは! いずれホムンクルスの人権が確立されると良いんだけど(さすがに処分はヒドイよ:;)
・超獣666 … 先生全く役に立って無いし!(爆) ところでタイトルの「666」って何?
・家政婦のひとりごと … 出た!初めてのクビ!!(笑)

メールボックスに振られる日々

hotmailが開かない~(><;)

しかも、自宅からのアクセスだけが拒否られます。
某オフィスからだと普通に中に入れるんだけどなー。

メインのメールは別のサービスを使ってるので今のところあまり支障は無い(はず)ですが、ネタが減るのがちょっと痛い(笑)
hotmailってば本当に広告メールが多いんだもの。未承諾広告から知人を装ったメールまで。時折それをブログネタにしてる身としては、何とかまた入れるようになって貰いたいところ。
ちなみに、そのhotmailに届くメールの9割9分は海外からの英語メール。ほとんどが添付ファイル付きなので、これらは最初から無視してゴミ箱直行です。……誰だ、英語分からないからだろうって言ってるのは!?(えぇ、その通りです/爆)

それにしても、何故ウチから入れないのかな……
もしや外部からのヘンなプログラムが作動してたりとか!?Σ( ̄ロ ̄|||)

(※ ウィルスチェックには何も引っ掛からないんだけど…^^;)

フレンドパークの野村さん

昨日の『東京フレンドパーク2』見ました。
え~、何故件名が野村将希さんだけかと言うと、野村さん目当てで見たからですv(オィ) まぁ、フレンドパーク自体はほぼ毎週見てますけどね。
未だに『水戸黄門』の飛猿ファンなものでして、こういったバラエティなどに野村さんが出演されると聞くと、ついつい見てしまいます。
(…と言いつつ、録画予約失敗して見れないことが多いけど^^;)

今回のゲストは4人で「マッスル軍団」とか言われてました。クイズが無かったのもそのせい(全員体力派だから)なのか…!?(;^_^A
筋肉ルーレットとか、奇跡の男とか、ヘンなおじさん(笑)とかが出現し、なかなか面白かったです。
確実に点稼ぐ野村さんがカッコイイな~と思ったり。コントロール良いし!……ウォールクラッシュの時は、木に留まるセミみたいでしたが(笑)

ハイパーホッケーが0点だったのが残念だけど、4人で金貨4枚だから結果オーライかな。野村さんはダーツで目的のソファをゲットしたし(正確には、筋肉留学との交換ね/笑)。おめでとうございます~vv
ワンちゃん大きくなったんだろうな~(猫も居たのか。知らなかった!)


…って、野村さんのことしか語ってないや。あはは( ̄∇ ̄ゞ

どうも、飛猿好きになってすぐに水戸黄門レギュラー一新されちゃったものだから、少しでも飛猿の面影(?)を求めてしまうと言うか…(野村さん自身も好きですが)
関西じゃあ地上波での再放送してくれないし!求む、再放送!!

期待と不安と

■新聞のTV紹介欄にドラマ『金田一少年の事件簿』のことが載ってました。今月24日放送の。
あぁ、でも設定が………(ーー;)
久々にやる単発ドラマだからか、これまでの展開(原作、ドラマ併せて)が全く無視された設定になっとりますがな。
え~つまり、金田一少年が初めて事件に遭遇し自らの能力(推理力)に気付く、のだとか。当然、剣持警部とも初対面…なのか?(この辺は知りませんが)
しかも聞くところによると、高名なじっちゃんのことをちょっと疎ましく思ってる、反抗期な高校生設定らしい。
……おいおい、何だよそりゃ……(脱力)

ドラマ二代目金田一の時も結構そんなキャラ設定だったけど、ね。短気で美雪に冷たい金田一(本当に冷たいわけではないけどそう見える)と、そんな彼にまとわり付く落ち付きも何もない美雪とか。
……あぁ、初代は良かったなぁ。特別堂本ファンってワケじゃあないけど、彼が一番原作の「はじめちゃん」に近かったと思います。ドラマとしても面白かったし。
せめて、基本設定はちゃんと受け継いでくださいよ~(><;)

ま、今回のはまだ見ても無いので、今から文句ばかり書くのもアレですが…。
願わくば、予想に反して(!?)面白い出来になってますように!!


■そう言えば、ふと気が付くと『新選組!』続編放送まであと4ヶ月ですね。
チラリと調べてみたけど、オダギリ斎藤さんの出演確定情報はまだ無いらしい…。
出るかどうかも分からない上に、もし出てもホンの数分間だろうことは非っ常に目に見えてるけど、それでも期待してしまう自分が居るんですよー(笑)

……さて、久々に本編でも見返してみるか。

アニメ『冒険王ビィト』第49話

アニメ版の感想書くのは超久々です。
え~と、確か最後に書いたのが第14話の時だったかなぁ…(^^ゞ
その後あまり見てなかったんですけど(グリニデ閣下最期の回はバッチリ見ました!)、今回はスレッド活躍の話だと知り、昨日の回を見てみたのです。
アニメオリジナル話ってのは分かってましたが、なにしろ私の贔屓キャラなものですからvv
原作ベースであったらまだしばらく出番は無いはずなので、動く彼がまた見れるってだけでも嬉しくなっちゃいます。……反面、どんなストーリーになるのか非常に不安ではありましたが(笑)

そんなワケで、第49話「スレッド! 孤高なるバスター!」の感想。
……って、サブタイトルからして妙に笑えるんですけど…(^^;)

肝心の中身は、シリアスなのにそこかしこで苦笑するしかないストーリー。ま、想定の範囲内ですが。
スレッドは格好良かったですよ、えぇ。作画もそこそこ良い方だったし。でもストーリーがあまりにアレだったので、どう評価して良いのか悩むところではあります。ツッコミどころが多過ぎて!
例えば、再登場のバットン(彼の初登場時の回も見ました^^)。
いや、あのね。自分の主人と互角に闘う敵を、ロープで吊るしただけで放置するってどうよ…!?スレッドも逃げようと思えばいつでも逃げ出せたみたいだし、つまり様子見されてたって言うか、すっかりなめられてたのね主従共に(苦笑)
戦闘シーンのスピード感の無さは、相変わらずだな~…とか思ったり。

でもスレッドってば、いくら女の子を人質に取られたからって、何も才牙手放すことないでしょーに。どうせ透明で敵には見えないんだから、仕舞うフリをするとか…(コラコラ)
しかも降伏するの早過ぎ!もうちっと悩むそぶりを見せるとか、せめて人質の安全を約束させるとかして欲しかったよ(敵が確約を守るかどうかは別問題だが)。だってさ、下手するとあそこで死んでたよ。
その前にいったん船に逃れたのも謎だし。う~ん、やっぱりストーリーがイマイチだったわ。
バンダナがはらり、のシーンにはビックリしたけど。眉毛初めて見えたし(笑)
あ、それと、敵のヴァンデルにずっと「小僧」って言われてましたね、スレッド。やっぱりまだ少年(?)の域と見て間違い無いのかしら。
個人的には、ビィト15歳、ポアラとキッスが15~16歳、スレッド18歳、ミルファ19歳くらいかな~と勝手に思ってますけどね( ̄∇ ̄ゞ


ところで、今アニメ版は原作に限りな~く近付いているわけですが、噂によると、どうやら第二期はオリジナル展開で仕切り直すらしいです。
これだから、原作ストックの少ない作品をアニメ化にしないで欲しかったのに…(てっきり、『ダイの大冒険』の時みたいにオリジナルラストで放映終了かと思ってた^^;)
とか言いつつ、きっとスレッドメインの回は見てしまいそうな私でしたv(笑)

その正体は

今日の昼間、外がやけに騒がしかった。
選挙活動で誰かが演説に来たらしい。
喋っていたのが最初から最後まで同じ人だったかどうかは分からないが、何時間も(って程でもないけど^^;)演説が続いていた。
しかも段々ヒートアップしたのか、最後には絶叫しつつ終わった。
う~ん、必死だねぇ。握りこぶし振って力説してるおっちゃんの姿が、目に浮かぶようだわv(笑)


…と思っていたら。

演説していたのは、どうやら我が国の総理殿だったらしい(多分ね)
ををを~!こんな所にまで御出ましになったとは!!Σ( ̄ロ ̄|||)
いや、大阪市のど真ん中だから、別に来てたって不思議じゃないけど。
でも自分がニアミスするとは思わなかった。
道理でヘリまで飛んで来るワケだ。

むむむ…。そこ居るのが小泉サンだと知ってたら、演説中に見に行ってた(かもしれない)のに~。ちと残念。
(↑普段政治にとてつもなく無関心なため、微妙に自信無さげ)

ちなみに、別にファンってワケじゃないですよ~念のため(笑)

調味料バトン

「Step by Step」のカタリーナさんから、「調味料バトン」なるものを頂戴いたしました。更新ネタが無いので助かりました(笑)、ありがとうございますvv
それにしても、本当にいろんな題材のバトンがあるんですね~(^^ゞ


Q1・次のメニューにどんな調味料をかけますか?薬味は含みません。

・目玉焼き  … 醤油。
・納豆    … 醤油(と言うか、納豆に付いているダシ入りのタレ)
・冷奴    … 醤油。
・ギョウザ  … 醤油とラー油(数滴)
・カレーライス … ん?何もかけませんが(笑)
・ナポリタン … 食べないので不明。
・ピザ    … 何もかけません。
・生キャベツ … 普段生じゃ食べないし。トンカツと一緒なら、ソース。
・トマト   … 塩。
・サラダ   … マヨネーズ。
・牡蠣フライ … ソース。
・メンチカツ … あまり食べないけど、ソースかな。
・コロッケ  … 同上。
・天ぷら   … ダシ入りのタレ(もちろん醤油ベース)
・とんかつ  … ソース。
・ごはん   … そのまま。

こんなところでしょうか。
いやぁ、改めて、自分の好き嫌いの多さを実感しました(笑)
カレーは、数年前に食べられなくなってから一度も口にしてません。ナポリタンは子供の時から苦手なので、もう10年以上食べてないなぁ…。牡蠣フライはあまり好きではないけど、それ以上にメンチカツとかコロッケの方が苦手。
ここに出てないモノでも、嫌いな食べ物はたくさんあるんですよ!
酢も苦手なので、ドレッシングも滅多に使いません。マヨネーズの方がまだマシかな(これも酸っぱいけど^^;)

……って、今は調味料の話でしたねスミマセン( ̄∇ ̄ゞ

Q2・周囲に意外だと驚かれる好きな組み合わせは?

特に無いなぁ……。
味の付いているサンマにわざわざ醤油かけて食べたりはしますけどね。なんか、醤油味が好きみたいです(笑)
あ、でも、(サンマ関係無しに)調味料としての単体では塩の方が好きですよ。たまに塩(そのもの)を舐めたくなることがあります。普段ウチの食事は超薄味なので、塩分摂取量が少なくて、身体が塩分を欲しているのかもしれません…(どんな家庭だ/笑)

Q3・それが一般的なのだと知ってはいるが苦手な組み合わせ

特に思い浮かばないけど……
マリネにかける酢って、調味料と呼べるのかな~? なにしろ酢系が苦手なので、酢の物はなんでも「苦手な組み合わせ」になってしまいそうです(;^_^A


え~、ではこんなところで。
次にバトンをお渡しする方は特に指名いたしませんので、ネタになりそうだと思った方はどうかご自由にお答えくださいvv
(その折にはトラックバック宜しくお願いいたします。他力本願で申し訳ない…^^;)

(2005/9/11 追記)
「あいとまこと」の稲垣さんがバトンを貰ってくださいました。ありがとうございましたvv

ケータイの形態

妹から、携帯電話の機種変更したとのメールが入ってました。
今まで私と同じ(古い)機種を使ってたんですけど、今度は画質が202万画素だそうな。

う、羨ましぃ~~(@@;)

なにしろたったの11万画素なんですよ、私のケータイ君は。
そりゃもう、画像が粗くて粗くて!(笑)
それでも初代のケータイよりは、かなりマシだったんですけどねぇ。

カメラ無しの携帯からこのカメラ付きに換えたときに、どうせ写真なんて撮らないだろうから…と思って画質の低い安物を選んだんですけど、さすがに最近は後悔してます。
カメラ自体は今でもあまり使ってませんけどね、人様から戴いた鮮明画像まで粗くなっちゃうんだもの~(当たり前^^;)

それならさっさと変更しに行けってことなんですけど、そこはそれ、不精モノゆえなかなか行動に移せないのです。面倒臭くてv(オィ)

他にはバーコードリーダーを始めとして、テレビやラジオ対応なのだとか。
な、なんかもう、それって携帯「電話」じゃないよ!
でも何て呼べば良いんだろう。携帯複合機……とか?(笑)
(※ 実際どう呼ばれているかは知りませんが…。え~と、次世代型携帯電話?^^;)

日々進化する日本の技術力。
未来の携帯は、一体どんな形態になってるのやら…(シャレにあらず/笑)
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