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お相手はVIP…?

一時期より減りましたが、それでも気が付くとメールボックスの「迷惑メール」フォルダが一杯になってたりします(^^;)
最近は、個人を装ってるメールよりは、堂々と業者メールを送ってくることがが多いですね。下のメールのように、サービス名すら出してない怪しいモノが多いですけど(笑)

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『水戸黄門』第3話(第35部)

昨日の水戸黄門感想ですー。

第3話「謎の美女の危険な賭け・高知」(2005年10月24日放送)

最初は“謎の美女”が隠密だという王道展開かと思いましたが、旦那の方だったんですね(…って、これも有る意味王道か^^;)
確かにあのバレバレな探り方は、素人丸出しだったかも(笑)

闇の布袋は、今度は見上げるほどの大男を仕向けてきました。
御老公を大岩の下敷きにしようとしたりとか、とにかく力攻め。でもこの敵……ニ、ニブいです……。パワーだけじゃ鬼若には勝てないという、良い見本ですな(爆笑)
その鬼若は身体に巻き付けられた鎖を引き千切っていたけど……あれ?先週これより細い鎖(しかも射掛けたのは女忍者たち)で身動きできなくなってたのは、どこのどいつよ!?Σ( ̄ロ ̄|||)

今回の悪役は「土佐浦奉行」だったんですけど、「浦奉行」と連呼されるもんだから、てっきり「奉行」だと揶揄されてるのかと思っちゃいましたよ(笑)
ところで、あの高価な壷を入手すれば家老の座が手に入ることになってるってことは、その約束をした、更に上の人間が居るってことですよね? 家老より偉い人って、城の殿か筆頭家老くらいしか思い浮かばないんですけど。……とにかく、その親玉はスルーなんでしょうか!?

桔梗の立ち位置が、未だによく分かりません。
布袋の前でも常に無表情だから、ヤツに親愛の情を抱いているとはとても思えないし。一応血族でしたっけ?
今のところ御老公たちの敵であることはハッキリしてるけど、物語の流れによっては「改心して死亡」もしくは「改心して仲間に」という展開も有り得るかも。個人的には、最後まで敵でいて欲しいな~とは思ってますけどね( ̄∇ ̄ゞ

とりあえず、せっかく鰹節の町の話だったんだから、もっとそれにスポットを当てて貰いたかったです。あとは、くノいちだけじゃなく今回みたいな変わった敵(忍者)を、また出して頂きたいところvv

探偵学園Q #22(完)、名探偵コナン#51

探Qとコナンをゲット。
以下ネタバレ含んでますので、ご注意を(…ムダに長いです/笑)

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目の中からこんにちは。

今朝最寄り駅まで走ってる途中、いきなり目に違和感が。
どうやらゴミか何かが入ってしまった模様。

で、でもこの感覚、覚えがあるぞ……
かつて自転車通学をしていた時にビシバシ顔に当たり、尚且つ目の中にまで飛び込んで来た物体──

その名は、無視!! ……ぢゃなかった、っ!!( ̄□ ̄;)


そんなワケで、朝っぱらから小虫を一匹抹殺してしまいました(笑)
ホコリよりずっと大きいから、ホコリが入るよりずっと痛いったらありゃしない。
しかも瞬きして涙流しても外に出てこないもんだから、走りながらポーチ取り出して手鏡覗き込む羽目になってしまいましたよ。
……要するに、足止めるヒマないくらいギリギリに家を飛び出したからなんですけどね(笑)

結局「異物」はすぐに取り除きましたけど、目の中からバラバラ死体(!)が出てくるのは気持ち良いものではないなぁ……(当たり前)
その後もしばらくの間、“まだ何かが入っている”感に苛まれておりました(^^;)

『水戸黄門』第2話(第35部)

第2話「対決!阿波踊り合戦・徳島」(2005/10/17放送)

踊る阿呆に見る阿呆~♪

……ってな感じで(笑) とにかく、人の多い回でした!
踊る人たちが居れば、それを見る人たちも居る。ラストのお裁きシーンではそんな彼らプラス御家老一行も居たので、本当にもう人!人!人!でした。
「控えおろ~ぅ」の時にあんなに大勢の人がひれ伏すのって、なかなか珍しいのでは…?(笑)

猪尾屋の娘さん、棒読みのせいかかなり浮いてましたねぇ。その親友のおりんさんは、威勢が良くて味が出てました。脳天気ぶりが際立ってたし(笑)
でもおりんさんって、公式HPによると「親友」ポジションだったのね。お信乃さんのこと「お嬢さん」って言ってたから、てっきり猪尾屋の使用人かと思ってました。……いや、同じ家に帰ってきてたから、やっぱりあの家で働いてるのかもしれないけど…(分かりにくいなぁ^^;)

ところで、悪者たちが阿波踊り対決で負けたらナゼ御家老を殺さなきゃならなかったのか、その理由がイマイチ分かりません。
家老が死んでも判定は変わらんでしょ? 親玉が郡代じゃなく次席家老とかだったら、あとで自分が判定し直すことも可能かもしれませんが…。まぁ、家老暗殺で大騒ぎになって、うやむやの内にヤツらの都合良いようにされちゃうってことでしょうか。

鬼若がややピンチでしたね。
何人もの人間(女だけど)に鎖で両手を封じられたら、さすがの彼も身動き出来なくなっちゃうのか。
……てゆーか、一人でそんな中に飛び込むとは、ちと自分の力を過信し過ぎじゃないですかね~?(笑) それとも、元々お娟が潜んでいることを知ってたのかな?

どーでも良いけど、「闇の布袋」が本当に“妖怪設定”なのかが気になります。忍者が妖術使うくらいだから、100年以上生きてる人が居てもおかしくは無いのかもしれないけど。でもやっぱり、御老公の敵は「“普通の”強敵」が良いなぁ…( ̄∇ ̄ゞ

プリンセスGOLD  11+12月号

明日発売の「11+12月号」をゲット。
ようやく発売日を覚えましたよ~(^^ゞ 近所の本屋はいつも15日に行ったら売ってるので、てっきり15日が正式な発売日だと思い込んでたんです。……と言いつつ、今月買ったのは更にその前の“昨日”でしたが。
そっか、あの本屋は14日にはGOLD置いてるんだ!次からはその日に買いに行こう!(笑)

以下ネタバレ入ってます。ご注意を。



・浪漫狩り(岩崎陽子先生)
那珂川さん、相当思い詰めてますね。怖い顔ばかりしてるので、あのパ~ッと明るい笑顔(←子犬のような/笑)が早くも恋しくなってしまいました。
確かに篠原少佐の言う通り、那珂川さんは本当の苦しみ、地獄を知らないのでしょうね。兄の死を始めとする辛い経験は今までにもあっただろうけど、基本的には彼は良家のお坊ちゃんだし。そんな彼が今回のプロジェクトに本格的に加わるとなると、どこか変わってしまいそうで心配です。
……と言いつつ、実はあまり心配してなかったりしますが(オィ)
いやぁ、だって、この分だと割合早く猿渡先生と再会しそうですし!無事合流出来たら、案外すぐに今までのけい君に戻ってくれるかもvと期待してます(笑)

高倉の研究室で突然変化したメダリオン。な、何だあの形は!( ̄□ ̄lll)
遺跡といい、メダリオンといい、あんな謎の物体に普通の人間が太刀打ちできるのだろうか? ……軍や大財閥を「普通」に括って良いものか疑問だけど(笑)

さて、とうとう那珂川さんの正体が羽佐間さんにバレましたね!
驚きつつも、「よもや返事に時間をくれとは…云々」とお返ししちゃう羽佐間さんが素敵v
そう言えば彼が新聞記者の那珂川さんに会ったのって、だいぶ前のアヤシイ洞窟内浄化の一件きりでしたっけ?(追記:その次の件でも関わってますね) 篠原少佐は二人が面識有ることを知っての上で、那珂川さんにこの任務を与えたのでしょうか…? そんなことが気になってしまいました。
そして、ついに猿渡先生にも軍人であることがバレてしまいます。てっきり、再会シーンでビックリ!な展開かと思っていたので、羽佐間さん経由の伝聞形式でバレるとは思ってもいませんでした。いやぁ、してやられた感で一杯です( ̄∇ ̄ゞ
でもあらかじめ心構えが出来ている分、次に会うときには初っ端から熱~い展開が見られそうで楽しみです。例えば、会うなり猿渡先生が一発お見舞いするとか!(笑)
とにかく、これで主要人物が全て正式に関わることになりましたね、このプロジェクト(宮様はまた別だけど)。彼らの顔合わせがいつになるのか気になります。それとも、一堂に会するのはまだまだ先なのでしょうか…?


・CROWN …… テンポ良いから面白いことは面白いけど、イマイチ入り込めないんですよねぇ…。例えば、目の前で戦争が始まっても驚きの声も上げない妹が気になる。アニキ達と違って普通に育った女の子なんだから、もうちょっとリアルな反応が欲しいと言うか(天然系だとしても、ね) あと、最大の敵になるかもと勝手に期待してたコンドルが、あっさり鞍替えしそうでガックリ。
・北宋風雲伝 …… そろそろ恋愛話から距離を置いて欲しいと思っていた矢先に!?
・キウイケツキ ドラキウイラ …… ハロウィンにナースって、かなり違う気が(笑) そう言えば、前回の続きは…?
・薬師アルジャン …… 最初は取っ付きにくいキャラだと思っていたアルジャンだけど、だんだんギャグ絵も増えてきて何故か嬉しいです(親しみ感じて/笑) ロルカはレギュラー化かな?ますます大騒ぎになりそう。そして、やっぱり手を打っていた国王が素敵v
・三国志烈伝 破龍 …… 孔明先生がデカすぎるせいか、相変わらず月英さんが「妙齢の女性」に見えないんだけど(笑) そう言えば、まだ劉備主役話が無いですね。
・女王様の犬 …… あ、そうか。真名を唱え直せば良かったのか(全然気付かなかった!←アホ。) 兵衛はどうせ戻ってくるんだろ~と確信しちゃってるので、ハラハラどきどき出来ない自分が哀しい…(;^_^A
・ひ・み・つ。 …… 面白いですね。実は個人的にこういう系統の絵柄は好きじゃないんだけど、でも普通に「可愛い」と思えました。良いなぁ、このぶっ飛んだノリの良さv あと、ムリヤリなルビが笑えました。でもこのテーマだと、あのコにも何か秘密があったら良かったかも。小さい頃のイタズラとか、他愛ないものを(笑)

え~っと、来月はお休みなので、次回は12月発売ですね。な、長いなぁ…(; ̄O ̄)

(児童書)魔女の宅急便

ようやく『魔女の宅急便』の続きを買いました。宮崎映画じゃなくて、角野栄子先生著の児童書の方。
〈その2〉まではかな~り昔(10年くらい前!?)から家にあったんですけど、その後も続きが刊行されてたんですね~。つい最近まで知りませんでした。
そんなワケで、今更ながら〈その3〉と〈その4〉をゲット!

魔女の宅急便〈その3〉キキともうひとりの魔女
魔女の宅急便〈その4〉キキの恋

1巻目と比べて、少しずつキキが成長していってるのがよく分かります。
〈その3〉では、副題の通りもう一人の魔女(?)が現れます。まだ12歳のわりにはずけずけと物を言い、非常に図々しい女のコ(笑)
不思議な力を持つ彼女はどんどんキキの生活に入り込んで来て、キキはすっかりペースを乱されてしまいます。おまけにジジもとんぼさんも、彼女を友達として認めてしまい……。
〈その4〉では、キキととんぼさんの夏休みから始まります。とんぼさんが遠くの学校に行ってしまったので、夏休みに再会するのを楽しみにしていたキキ。
でもそのとんぼさんが山登りに行ってしまい、キキは面白くありません。17歳になったキキの、恋のお話です。

原作は映画版よりもよりファンタジー色が強いのですが、切ない話が入っているのも特徴の一つ。〈その3〉なんか、泣けるシーンがわらわらと出て来たので、読んでいてなかなか大変でした(笑)
〈その4〉は、キキととんぼさんの仲がちょっとだけ進展するのが見所かな。シリーズ始めには13歳だったキキだけど、本当に大きくなったんだな~としみじみと感じます。主役が成長するので、文章表現を始めとする内容自体も、1巻に比べてだいぶ大人向けになった気がします。

映画とはまた別に、原作は原作で大好きなシリーズなので、まだまだ続いてもらえると嬉しいですvv
「花嫁のベール」の話もあったし、いつかキキの結婚シーンが見られるかも!?( ̄∀ ̄)b


そう言えば以前に映画版のTV放送があったとき、感想中に「〈その6〉まで出てるらしい」とか書いちゃいましたが、あれ、思いっきりガセだったようです(爆)
〈その4〉が出たのが去年の初めだから、そんなに早く6巻が出るわけないですよね~。どっからその数字を持ってきたんだ、私は……(;^_^A

『水戸黄門』第1話(第35部)

さてさて、御老公が帰ってきました!

第1話「風雲急を告げる高松城」(2005年10月10日放送)

シリーズ初回ってこともあり、今日は2時間スペシャルでした。
実子・松平頼常(高松藩主)に謀反の疑いありと聞き、居ても立ってもいられなくて高松にすっ飛んでいった御老公。良いお父ちゃんですねぇ~vv
しかし、その殿がマジで遊興に耽っているとは思いませんでした。他ならぬ御老公の息子だから、(物語的に)何か裏があるんだろうとは思ったけど……途中までは本当にダメ人間に成り下がったんじゃないかとハラハラしたり。いや、やっぱり杞憂でしたね( ̄∇ ̄ゞ

第35部を通しての敵は、どうやら「闇の布袋」と呼ばれるアヤシイ爺ちゃんの一族の模様。この爺ちゃん、なんと齢100歳を越えているのだとか。人間、いくつになっても欲は捨てられないのね…(笑)
一族の娘・桔梗の元に脈絡もなく現れて、脈絡も無く闘いを始める夜叉王丸が笑えます。「お前達に手を貸すワケじゃない」と鬼若に言いつつ、「アキ様に手を触れるな」と敵に釘を差す矛盾っぷりが素敵v(オィ)

そのアキちゃん、随分大きくなっちゃいましたね~!(と、毎回言ってるし^^)
鬼若への指示も大人びてきたし、忍びとしても成長してるみたい。伊賀の里には戻ってない様子なのに、一体いつ修行してるのか不思議だけど(笑)
鬼若は……なんだ、あの髪型は。断髪が珍しい時代だし、ようやく伸ばす気になったのかしら?
あ!そう言えば、珍しくお娟姐さんが敵の拷問受けてましたね!長かった入浴シーンと言い、これもファンサービスってもんなのかしら…。

ちなみに、新聞のTV紹介欄での水戸黄門の記事にて、印籠が新しくなったことが書かれてました。それで実際に出てきた時に「そっか、これが金箔貼ってる輪島塗の印籠か~」と感心してたら、劇中でも新しく作られたことになってて笑えました。

今シリーズは、忍びの一族が敵なので嬉しいです。どこぞの家老が黒幕ってのも良いけど、やっぱり派手な戦闘シーンが出てくる方がワクワクできて面白いのでvv(あまりヘンな術は使わないで欲しいけど…)
毎度の如くブログネタのため(笑)、今後も毎週見ていくつもりです~( ̄∀ ̄)b

冒険王ビィト エクセリオン第1話

アニメ版の先週放送分をようやく見終わりました。
前回最終回を迎え、「エクセリオン」と冠して新章スタート!なワケですが……
う~~~~~~~む。
新章が全く原作から離れてのオリジナル展開と知っていたので、実は1話からずっと続けて見る気は無かったんですよ。スレッドが出てくる回だけ見ればいいや~♪とか思ってたのでv(オィ)
ところが、こともあろうにOPに彼が出てないという噂を聞いてしまったんですっ!出番が少ないので以前からEDから外されてたけど、OPだけは出てきてくれてたのに~!
思わず自分の目で確かめるために、一応録画しといた第1話を見てしまいましたよ(;^_^A

『冒険王ビィト エクセリオン』 第1話 「新大陸!新たな冒険の始まり!」

見た結果→ あぁ、本当にチラリとも出てないんだ……(がーん)

原作でようやく再登場したところだから、オリジナルで動かしにくいってのは分かるけど…。でも酷いよ!原作主要キャラなのに~(><;)
しかもしかも、OPもEDも本編も、アニメオリジナルキャラをプッシュしすぎ!!
今までにもオリジナルでジーク戦士団が出張ってたけど、そのジークの方が何倍もマシだと思っちゃいましたよ。第1話の時点では。
だって、本当に子供なんだもの。年も若けりゃ、言動もお子ちゃま(←当たり前)
いちいちビィトと衝突させてたけど、なんつーか、今後どうにかして認め合う関係になるんだろうな~ってのが見え見えで、かえってうざったく感じると言うか……。せめて同世代にして欲しかったなぁ。12歳のコと言い争うビィトってどうよ。
(その前に、キャラデザインがビィトの世界観に全く合ってない気がする。ああいう髪型、稲田先生は描かないと思う…^^;)
それと、そのリオン君の特殊能力について。
……なんですか、あれは。あぁ、なんかもう、ますます別の物語になって行く…。

さて。しつこくスレッドの話に戻します(笑)
OPにすら出さなかったと言うことは、こりゃあ本編でも出す気は無いですね。少なくとも、OPが変わるまでは。
逆に言うと、しばらくオリジナル展開を続けた後には、原作の展開に戻す気があるってことですよね!?オリジナルのまま終わらせるつもりなら、原作無視してスレッドを合流させる方が自然だもの。今までOPや第一期のEDにも出ていた主要キャラなんだし。
これで彼が出てこないままアニメ終了したら、私キレるかも…(苦笑)
まぁ、まずは原作のストックが溜まらないことにはどうしようもないですし。とにかく原作の展開が早く進むことを祈ります。

あ、でもね、今回の話のテンポ自体は良かったと思いますよ。世界観を壊しかねないバッドポイントが多々目に付いたせいで、私的にはあまり印象良くないですけど、でも物語としてはなかなか面白かったです。絵柄も綺麗だったし!
このレベルが今後も続くと良いんですけど…(と言いつつ、これまで通り今後は気が向いた時しか見る気はないけどねv/爆)

自己紹介バトン

▼▼ 誠 猫 ▼▼のゆきまるさんから、「自己紹介バトン」を頂きました。
ありがとうございます~(^^)


1.名前、性別、生年月日?
  HN: きりは(苗字が付くこともあり)
  性別: 恐らく♀
  生年月日: ネット上では春生まれとしか公表してません(^^ゞ

2.身長、体重?
  身長: 162cm前後。もうちょい高くなりたい。
  体重: 平均より少ない…はず。

3.既婚or未婚?
  未婚(きっぱり)

4.現在恋人いる?
  要る!(言葉遊びですよ~/笑)

5.長髪?短髪?
  ショートヘアって言うほどじゃないけど、短め。

6.服装はどんな感じ?
  黒系の地味なものが多いなぁ。
  服の絶対所持数が少ないので、買うときも何にでも合う黒や白を選びがち。
  (でも水色などの淡い色の方が好きなんだけどな…^^;)

7.好きな異性のタイプ?
  頼りになる人。
  二次元(!)だと、クール系の参謀キャラ(笑)

8.嫌いな異性のタイプ?
  自己中な人。気遣いの無い人。

9.座右の銘?
  マイペース!!

10.将来の夢?
  作家。
  ……将来って言うには遅いけど。でも夢は夢だし♪

11.何か一言?
  うぅぅ。思った以上にツマラン内容になってしまいました(汗)
  あまり「自己紹介」にはなってないなぁ…。
  「好きな動物」を訊いてくれたら、猫への熱~い思いを長々と語るところなんだけど…(笑)

12.バトンを回す人(何人でも)
  ひとまずここでストップさせて頂きます。
  宜しければ、どなたかネタついでに引き継いで頂けると嬉しいですv(その折にはトラックバックをお願いいたします)


 ではでは、ここまで読んでくださった方、ありがとうございました~!

冒険王ビィト#10

『冒険王ビィト』第10巻(三条陸先生/稲田浩司先生)読了。

いや~、ようやく続きが出たかっ!という心境です(^^ゞ
月刊誌連載ゆえ普段から次巻発売まで間がある上に、今回は一度休載が入っていたものだから…(本来なら先月発売だったはず)
しかも、前巻は“久々にスレッド再登場!”というヒキで終わってたし!出て来てくれるのはファンとしては嬉しいけど、登場コマが少な過ぎて、かえって生殺し状態だったんですよ~(笑)

で、そのスレッドですが。
欠場期間が長かったせいか、またちょっと描き方が変わってませんか?稲田先生。
以前と違って、最初から最後まで口元が一度も隠れてなかったのが笑えました。いえ、こっちの方が私は好きですけどねv
会って早々ケンカ始めるスレッドとキッスが良い感じ。こういう状態から、少しずつ信頼関係を築いていく描写が入るようになるんでしょうね。
ビィトのフォローにならないフォローを受け、ショックを受ける2人が面白いです。目付き悪いこと、案外気にしてたんだスレッド君(笑)

さて。今回ようやく、5人の戦士が揃いました!(長かったヨ…)
緊急で組んだチームだけど、いずれビィト戦士団として皆で活躍する日が来るんだろうな(わくわく)
でも、グランシスタの件が終わったらミルファは速攻で戦士団に入りそうだけど、スレッドは一匹狼タイプだからなぁ…。ビィトと同レベルで張り合ったりしてることからも、ダイ大のヒュンケルほどは我が道を行く人間ではないかもしれないけど、正式に入団するのはまだ先になりそうな感じがします(彼もビィトの“下”に付くのはイヤがるだろうし^^;)
ま、私としては、立場はどうあれ彼が出て来てくれるだけで嬉しいですけどね~vv( ̄∇ ̄ゞ
(だからこそ、この闘いに決着付いたらいったん離れてしまうんじゃないかと一抹の不安が…:;)

今回の一番の目玉は、やはりキッスの“天撃の光陣”でしょうか。
マジで頭良いっつーか、機転の利く人ですね彼は。あんなギリギリの状態で、とっさにあんなことが出来るとは…!!
エクセリオンブレードを除けば、始めて出て来た「光」の天力。キッスの説明からも、かなり特殊な力であると思われます。これも何かの伏線になりそう。


ま、そんなところかな。
この10巻、全体的なストーリーにはあまり進展がなくてちょっと物足りなかったけど、読み直したらやはり面白かったです。
ポアラも役に立てて良かった!まだレベル低くても、ちゃんと活躍できる場があるのが良いですね。あれだけの“雹錐”を短時間で出現させるだけの天力も持っていることが分かったし。

しかし今回キッスと衝突してばかりのスレッドだけど、その割にはキミ、目立つ活躍はしてないぞ~(笑)
中堅バスターとして基礎戦闘力がそこそこ高いことは証明して見せたけど、キッスみたいに一発大逆転な大技は披露してないし。今後に期待、かな( ̄∀ ̄)b


……そんなワケで、誰かさん(←バレバレ)に偏った感想のまま今回も終わります(笑)

ちなみに明日はアニメ版オリジナル新章スタートだけど、どうも見る気が起こらない…。

オークション!?

いつものとは毛色(?)の違った迷惑メールが届いてました。

送信者: info@*****.com
件名: 女の子を飼いませんか?
日時: 2005年10月01日 05:23:26


女の子を販売させて頂きます。今回の出品人数は8名です。

年齢は18~20歳 出身国アジア諸国

到着は今月末になる予定です。

通常通りのオークション形式となりますので

詳細、参加を希望される方は、

こちらの番組の中にある裏サイトよりお入り下さい。
http://www.********5.net/?asia

(数行の空欄)

メール受信拒否
I don't veceive yourmail
********_sweet_heart@yahoo.co.uk



「女の子を飼う」ってどういう意味だろ?

と思って開いてみたら………おぃっ!(怒)

まさか、実際にオークションなんてしないよね?
変わったこと書いて人の目集めて、URLクリックさせるのが目的なんだよね?
……サイト確かめたワケじゃないから分からないけど。

とりあえず、内容にむかついた迷惑メールでした…(# ̄3 ̄)

アニメ『エンジェルハート』第0話

先日録画しておいた、アニメ『Angel Heart』の見所紹介番組をようやく見ました。
これは第0話だそうな(笑)

アニメ版自体はあまり見る気は無いんですけど(←夜中だし:;)、どういう風に描かれるのかはやっぱり気になるものでして…(^^;)

絵柄はさすがに綺麗ですね!
懐かしの『CITY HUNTER』の場面もチラホラ出てきてましたが、時代の差を感じました(笑)

だがしかし。
そうやって画面を並べられると、否応無く感じてしまう(作中での)時間の経過。
だって、リョウの髪の毛の量(シャレにあらず)が全然違うんだも~ん!
CHでは若々しかったリョウも(でもあのとき既に30代だっけ?)、AHでは40代の立派なおじさまに…(がーん)
そしてハンマー振り回して怒鳴っていたうら若き香ちゃんが、AH(回想)では素敵なレディだったのがより一層哀しい。あぁ、とっても綺麗だったのになぁ…(涙)

香螢の声は、ちょっとたどたどしい感じでしたね。
何でも声優の仕事は始めてな方だったそうですが、これから慣れていくんでしょうか?
でもまぁ、初期の香螢はほとんど感情を表に現すことのない子だったので、今はこれで良いのかもしれませんね。ワザとなのかもしれないし(^^ゞ

映像の綺麗さに惹かれて、俄然見る気になってしまった自分が悔しいです(オィ)
とりあえず、香螢が日本語上手くなって“普通の女の子”っぽくなるまでは、アニメで見てみたいなぁ。信宏の声も聞いてみたいし。

てゆーか、明日さっそく第1話がスタートするじゃありませんか!


……なんだか、録画するだけして、見る時間が無いまま終わりそうな予感……(;^_^A

(小説)金田一少年の事件簿 オペラ座館・新たなる殺人

すっかり忘れてました。
先月始めに、小説『金田一少年の事件簿 オペラ座館・新たなる殺人』を買ってたんですよ。
──ってことで、今更ですが感想です。

これは元々小説版の第一号ってことで、もうかな~り昔(10年くらい前?)に出版されたものなんですけど、新装版として出版し直したみたいですね。多分、先月末に放送された三代目金田一のドラマに合わせたんでしょうけど…(それよりも、本誌で連載再開されたからですね、きっと)
あ、ちなみに、私がコレを買うのは初めてです。
てゆーか、小説版自体買うのは初めて。
漫画の金田一少年シリーズは前々から好きだったけど、何故か小説にまでは手を出していなかったんですよ。でも小説の方にも名作があるそうなので、これを機に!と思ってようやく買った次第であります(^^ゞ

えっと……ミステリー物なのに恐縮ですが、以下ネタバレです。
未読の方、ご注意を~。
(だって、犯人に触れずには何も書けないんだもの…^^;)




娘さんの死の原因は、回想の「結婚できなくなっちゃった」ですぐに見当付きました。
あの言い回しだと、それしか思い浮かばないですよ。
でも、私の推理はそこ止まり。

な、なんでだろう!?

彼が彼女を振ったせいじゃないことが解ってたはずなのに、
それならば彼の言動に矛盾が生じ、
彼が見た目通りのヤツじゃないことも解るだろうに、

……なのに、しっかり騙されちゃいましたよ(笑)

基本的に、推理物読んでても推理せずに読み終わっちゃう人間だからなぁ…。
じっくり考えつつ読めばトリック等に気付くことも出来るかもしれませんが、続きが気になるのでついどんどん読み進めてしまうのです。お陰で、探偵役が「これがトリックだ」「犯人はアナタだ」とやる度に、おぉ!そうだったのか!と真面目に驚いてしまうワケです( ̄∀ ̄)b

とっさにそこまで自分を押し殺せるものかな~とは思ったけど、話としては面白かったです。
相変わらず謎な結城先生とか。メスと鉗子が出て来なかったのが心残りだけど(笑)

表紙絵や挿絵が当時のものなので、とても懐かしいですね~。
さとう先生の絵柄、昔と随分変わってしまいましたし。最初は少年漫画っぽかったのに、だんだん少女漫画に近付いてきちゃいましたよ。目の描き方とか。
まぁ、私はどちらも好きですけどね(*^^*)
また全巻読み返したくなっちゃったvv(…でも時間掛かるからなかなか実行出来ない…)

今月にも、また新装版第二弾が出るみたいですね。
漫画の第二期シリーズが発売されるまで、小説で乗り切るつもりですvv
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