『水戸黄門』第8話(第35部)

昨日の感想です(^^)

第8話「仰天!化け猫の仇討ち・佐賀」(2005年11月28日放送)

いやぁ、なかなかぶっ飛んだ話でしたね~(笑)
辱めを受けそうになって自害した娘の仇を討つために、20年前に生き別れた実の弟が化け猫に扮して大目付の放蕩息子を付け狙う、との話でしたが──
3歳で神隠しに遭った息子を前にして、「今までどこでどうしてたのか」を全く訊かない母親がスゴイ!(爆)
息子が何故姿を消したのか、今まで元気にやってたかどうかが、普通は一番気になるもんだと思うんだけどなぁ…(まぁ、危険なマネをしようとしてる息子を止めるのに必死で、それどころじゃなかったのかもしれないけど^^;)

情報収集のため、化け猫ファッションしてたアキちゃんと鬼若。アキちゃんはともかく、鬼若は………ご、ごつすぎて似合わな~~ぃ!(爆笑)
桔梗は、またまた御老公に大接近。
公式サイトの次回あらすじを読むと、敵対関係解消は必至ですね。敵のまま終わって貰いたかったんだけどなぁ。
次回で御老公VS闇の布袋(直接対決)になるみたいですが、もしかして、もう決着が着いてしまうのでしょうか? まだ8話(次回9話)目なんですけど…。

桔梗との会話に充分時間を割いたためか、ラストの乱闘シーンはあまりにも駆け足で笑えました。「鎮まれぃ」のあと、人々が鎮まる間もなく「この紋所が…」とやり、印籠掲げた途端に人々がハハーっと平伏し…。こんなにハイスピードで上手くいくとは!(笑)
でも放蕩息子の髷を一瞬で切り落とした御老公は、とても格好良かったですvv

しかし……今回のゲストたち(複数形)も、演技がアレでしたねぇ……。喋り方が「現代風」だから、その人たちが喋ってるときだけ、現代ドラマを見ている感じがしました。
折角の長寿時代劇なのに、そういう部分で現代に引き戻されてしまうのは残念です(;^_^A

刑事貴族

先週から、サンテレビで『刑事貴族』の放送が始まりましたね。
あぁっ、懐かしい~~vv
かな~り昔に再放送(多分本放送ではなかったはず)を見て以来、このシリーズのファンなのです!(〃∇〃)
…と言っても、シリーズ2作目から見始めたので、それ以前の話は見たことがありませんでした。2とか3は割りと単発で何度も再放送してたけど、1作目は全然やってくれないもので……。

私の見た水谷豊氏(本城刑事)主演の2作目以降は、とても面白かった!
定番の決めゼリフ(?)とかコメディタッチの演出も多くて、でもシリアスなところはとことんシリアスで。
事件がどうのこうのと言うより、事件を軸とした本城さんたちの人間関係──群像劇?──を楽しみに見ていました。犯人を追ってのカーチェイスや銃撃戦など、緊迫感のあるシーンも毎回あったし。懐かしいなぁ…vv

そんなワケで、シリーズの始めから見るのはこれが初めてなのです。
事前知識として、1の前半は舘ひろし氏主演、後半が郷ひろみ氏主演で、2以降とは雰囲気が違う(どシリアス?)だとは聞いていましたが……
えぇ、ホントに違いますね(笑)
いやぁ~vv格好良いじゃないですか~vv
2以降の方が面白くて好き、という意見も結構あるけど、シリアス結構!牧刑事が渋カッコイイ~!(笑)
まだ数話しか見てないけど、これはこれで面白いですね。毎日の楽しみが出来ました♪
願わくば3の最終回まで、そのまま放送してくれますように…!

ちなみに。昔はずっと、「けいじきぞく」って読んでました。「でかきぞく」だと知ったのはいつの日だったか…( ̄∇ ̄ゞ

ふしぎ遊戯 玄武開伝 #5

昨日発売日だったので買って参りました。

『ふしぎ遊戯 玄武開伝』 第5巻(渡瀬悠宇先生)

前巻ラストで現実世界に戻ってしまった多喜子だけど、割合あっさり天地書の中に帰ってきましたね。
そして、新しい玄武七星士が登場!
牛宿(いなみ)。十代から二十代の七星士が多い中で、こういう熟女タイプって珍しいかも(…青龍七星士には、外見子供で中身爺さんの箕宿が居たけど)
初っ端から多喜子と反発し合ってるし、これで仲直り出来たら、多喜子をぐいぐい引っ張ってくれるような頼りになる存在になりそうvv
もう一方の、名前だけ出た危宿(うるみや)って、ハーガスなんだろうか。
作者の引っ掛けである可能性もあるけど、今のところ彼のことなんじゃないかな~と思ってます。名は体を表わす、とも言うし(笑)

多喜子と女宿は、ようやく気持ちを確かめ合いましたね。
そう言えば、多喜子の方がひとつ年上だったっけ。女バージョン女宿を妹扱いしてたけど、普段から自分が年上だという自覚があるんだろうか…?(今のところ、恋愛には影響なさそうだけど)

恋愛と言えば──
虚宿とアイラが急接近!? 兄貴の斗宿が勘違い(!)で後押ししたとは言え、虚宿が簡単にアイラを意識しだしたのがやや納得行かないです。あれだけ多喜子ばかり見てたのに。
まぁ、自分に好意を寄せてくれるコが気になるのは分かりますけどね。なにしろ女の子に興味津々の年頃みたいだし(笑)
ただ、肝心のアイラの描写が少ないから……。彼女がどんなコなのか読者にはほとんど分からないので、いきなり主要人物への恋愛に絡むと違和感が。せめて回想シーンででも、小さい頃の虚宿(チャムカ)とアイラの小話とかを入れて貰いたかったなぁ~(^^;)

あ、そうだ。紅南国で会った呉服屋さんって……ありゃどう見ても、柳宿の先祖ですね(笑) 嬉しいなぁ、こういうお遊び♪
多喜子がちょっと子供っぽくなってる気がするので、その辺が今後直っていると嬉しいです。美朱よりも大人っぽいのが多喜子の魅力なのでvv

『水戸黄門』第7話(第35部)

昨日の感想です~(^^)

第7話「悪代官と十人の盗賊・八女」(2005年11月21日放送)

ついに桔梗が直接御老公を狙って来ましたね。
部下に千太を襲わせ、それを助けることにより近付くとは!
……でも、わざわざ千太を利用しなくとも、御老公が一人で居る時に近付くことは出来るような気がするけど…(どうせ居場所把握しているだろうし^^;)
しっかし、お娟姐さんもヒドイなぁ。為替換金の時は「千太ひとりじゃ危なっかしいから」と言って付いて来てくれたのに、アキちゃんたち探しの時は一人で行かすなんて!どう考えても、後者の方が危険じゃないか~(実際危険だった)
…と思ったけど、もしや前者の「危ない」ってのは、換金した金をすぐに使っちゃいそう(もしくは無くしそう)って意味の「危ない」なのかしら!?(笑)

桔梗が仲間になるかもしれない伏線も出てきました。本当の「仲間」にはならないとしても、一族を裏切るのは間違い無いような感じ。ラスト辺りで御老公を庇って死ぬ……とか!?
それもある意味『水戸黄門』的な王道展開だけど、個人的には敵役のまま終わって欲しいです。まぁ、多分無理でしょうけど(苦笑)

さて今回は、茶問屋が舞台でした。
奉公人の娘さんは、アキちゃん役の子の実のお姉さんだそうですよ。姉妹で水戸黄門に出るって、なんかほのぼのしてて良いですね~(〃∇〃)
悪代官があからさまに「悪」だったのが笑えましたv
タイトルの「十人の盗賊」ってのがあまり意味無いような気がしたけど(目立ってたのは親分だけだった)、まぁいっか。

どーでもいいけど、「八女(やめ)」が「闇」に聞こえるのでややこしかったです(笑)

こたつむり

今年も炬燵の季節がやって参りました。

──と言うワケで!
早速いそいそと炬燵を引っ張り出してみたり。
あ~vv幸せvv(ぬくぬく)

しかし、一度入ってしまうと出られなくなってしまうのが厄介(?)なところ。恐るべし、炬燵の魔力……ならぬ、魅力!

ぬくぬくしてる時に、ふと「この状態は、かたつむりならぬ“こたつむり”だな~」と思ったんですが、考えることは皆同じなんですね(笑) 「こたつむり」で検索したら、たくさん引っかかって笑えました。
もしかして昔から言われてたりするのかな? なんかこう、言葉の響きが可愛いです。

……うぅっ、冷えてきた。
パソコン置いている居間は、まだ非暖房なのです。ノートPCだったら炬燵のある和室で使うのに、デスクトップだからなぁ~…。ま、しょうがないけど(^^;)
さぁて、またこたつむりになりに行こ~っと♪

『水戸黄門』第6話(第35部)

ではでは、昨日の感想を。

第6話「罠にはまったお嬢さん・日田」(2005年11月14日放送)

今回は米問屋が舞台ですね。実直で融通が利かない和泉屋を潰そうと画策する、悪代官たち。言い掛かりを付けられて捕らえられてしまった父(和泉屋)を助けようと娘が代官所を訪れるも、その美しさに惹かれた悪代官は、当然の如く(?)娘に言い寄る……
(注: 実際に言い寄ったシーンは無し。でもそう言ったも同然だけど^^;)

ストーリーは(いつもながらの展開ではあれど)面白かったけど、サブタイトルが合ってないような気がしたのは私だけでしょうか。
確かにお嬢さん中心の話だったけど、「罠にはまった」のは父親の方では…? お嬢さんまでもが捕まってしまったのは結果論であって、別に悪代官は彼女を手に入れようとして動いたわけじゃなかったんですけどね~(予想はしてたかもしれないが)。ま、どうでもいいけど(苦笑)

3人兄弟の存在が面白かったです。何か起こったら、互いに押し付け合いしてるし(笑)
でも、お嬢さんと実の兄妹とは思わなかった。せいぜい、昔和泉屋に助けてもらった恩義が…のような話かと。あれで兄妹だと気付くとは、御老公ってば勘が良過ぎでは…?(^^ゞ

闇の布袋側は、また飛竜が仕掛けてきましたね。
御老公がお嬢さんを助けに来ると踏んで、お嬢さんの監禁場所の床下に爆薬を仕掛けていたけど……よく考えるとこれ、元から失敗する可能性大だったのでは。
誰かが悪者に拉致された場合、救出に向かうのは、大抵お娟か鬼若&アキたち、もしくは格さん助さんなんですよ。御老公が監禁場所まで出向くことは、まずない。
飛竜は当然そんなこと知らないから、御老公が来ることを期待して罠張るのは別におかしくないけど、そんな「滅多に現れない御老公が今回は偶然やって来た!」ってのは、ストーリーとして出来過ぎだなぁ~と。
…それ言ったら、「出来過ぎじゃない回」を探す方が大変かもしれませんが(笑)

導火線を必死で追いかけて、床下を這うアキちゃん。わぁ、煤で真っ黒だ(^^;)
でも「鬼若ぁ~!」と叫んだ時って、既に「爆発5秒前(推定)」な感じでしたが…。
実際には、アキちゃんが床下から出て廊下側から部屋の入口に向かい(移動経路不明。でも一瞬での移動は無理)、皆に爆発の危機を伝え、格さんたちが床板を引っぺがして爆薬を確認するだけの時間があったようですねぇ~。……って、絶対10秒以上かかってるよ!とうに爆発してなきゃおかしいって!(大笑)

闇の布袋から飛竜と手を組むよう再三言われてた桔梗ですが、今回は闘いには加わりませんでしたね。次回かその次あたりから、強力タッグが組まれるのでしょうか? きっと真から協力し合うことは無いでしょうけどね~。
願わくば、ちょっとは粘ってくれますように…!(やられてばかりですぐ退場、ってのは面白くないし^^;)

歯っはっは。

■左の上下の奥歯が痛くなったので、歯医者に行って参りました。
前にも書いたよーな覚えがあるけど、実は私、虫歯が1本も無いんです。乳歯のときですら、軽~い虫歯(銀歯にするほどでもない)が2本ほどあったくらいでして。
虫歯が全く無い大人って、そう居ないでしょ?あっはっは!(←自慢げ/爆)

そんなワケで、もしやこれが初めての本格的虫歯か!?と思って、戦々恐々としていたのですが──
結果: 何とも無し…?
歯列矯正で何本か抜いたりしたので、普段から奥歯に負担が掛かっているんじゃないか、その影響が疲れなどのせいで出て来たんじゃないか、と言われました。しかも、たま~に歯軋りしてるらしいし(←歯に悪い^^;)
ま、虫歯では無いってことで。

そう言えば、昔(小学~中学にかけての頃)にも、左右の奥歯がかなり長期間痛かったことがあるような…。
絶対虫歯だ!と思ってたのに、何故か一度も歯科検診で引っ掛からなかったんですよね~…。ストレスで過敏症になってたのかしら、と勝手に思ってますが、今回もそのパターンかもしれません。
何と言っても、既に全然痛くないですから。何も治療してないのに!(笑)

普通の歯医者(矯正歯科を除く)に行ったのって、実は小学生のとき以来です。
あまり甘いモノを食べないせいでもあるんでしょうけど、きっと元々歯が丈夫なんでしょうね。
クリーニングしてもらって歯も白くなったし。よっし!今後も歯磨き頑張ろ~っとvv



■全く話題が変わりますが。
街角で、携帯電話も持たずに一人でしゃべってるアヤシイ人発見!
しかもただの独り言じゃなく、「そうそう、そうですよね~」などと会話形式になっている模様。
うわー、アブナイ人見ちゃったよ!と、足早に通り過ぎようとしたところ……
単に、携帯にマイク付きイヤホンを取り付けて、それに向かってしゃべっていたのでした(爆) あー、ビックリした。
携帯を耳に当てなくても良いのでその方が楽なんでしょうけど、周りの目を考えると、便利機器に頼るのも考え物かも?(^^;)
携帯が普及し始めの頃は、道端でそれ使っている人全てが怪しい人に見えましたけどね~(笑)

「羅符2」感想(その2)

岩崎陽子先生のラフ画集「羅符2」付属のCD-ROMを、ようやく見ることが出来ました!
…ので、今更ながら、その感想です~(^^)

前のパソコンのCD-ROM読み取り口が壊れて開かなかったので、ずっと見られなかったんですよ。手元にあったのに!
そんなワケで、新パソコンになった今ようやく立ち上げることが出来たのです。いや~、長かった。

画集はラフ画(線画)ばかりだったので(←当たり前)、そのカラー画が中心に、CD-ROMに掲載されているんです。
大半は公式サイトでも見られますが、ページ構成が公式とは違うので、趣があってそれもまた見ていて楽しいですね。
う~ん、やっぱり岩崎先生の絵は美麗で大好きですvv
(ここで何度も同じこと書いてるような気がするけど……もう、何度でも言っちゃうぞ/笑)

そう言えば、フルカラーイラスト集の作成予定もあるそうですよ!(嬉)
冬コミ参加決定だそうなので、その時に「羅符2」と一緒に売られるのでしょうか。
近辺に住んでいらっしゃる方が羨ましいです。さすがに私は行けません(笑)
…また大阪にも来てくださいますように!

ルパン三世officialマガジン VOL.6

え~っと、今更ですが、先月発売のルパマガ感想でも…。
書こうと思いつつ、ついつい放置してました(;^_^A

と言っても、実はまだ全部は読んでないんです。インタビュー類は特に。
発売から2週間以上経ってるのに、一体何やってんだか私は!(知らんがな)
以下、深雪先生版漫画の感想のみ。微妙にネタバレありです~。



・古城の花嫁
おぉ、ホラーで来ましたか。不二子の花嫁ネタはアニメ本編でも多々あったけど、それを五右ェ門に言わせたのが好印象(笑)
村人全体がゾンビかと思ったけど、さすがにそれは無かったようですね。雰囲気がちと怖かったです…。

・黄金迷走曲
バッグのロゴってのがナイスアイディア!……のように思えるけど、作らなきゃならないバッグの量を考えると、ルパンにしか出来ない非現実な案かも?

・ルパンと七つの扉
う~ん……雰囲気が「古城の花嫁」とかぶってませんかね? ルパンには「トンデモネタ」は付き物だけど、それが続くとなんだか違和感が。やっぱりどんでん返しありの、頭使う駆け引きモノが読みたい(最後の扉は、ある意味駆け引きか?)

・最後の一品
今回の中では、これが一番好きかも。次元が偶然「地元のもの」を巻き込んでしまったから、皆がそれぞれの「逸品」を持ってくることになったのかな。
しかしあんな至近距離でプロペラ回したら、普通料理吹っ飛ぶと思うんだけど…(笑)


ま、そんなところでしょうか。全体的にはイマイチな感じ。
個々はそこそこ面白かったけど、特別印象に残る作品が無かったと言うか…。
とりあえず次回に期待vv

『水戸黄門』第5話(第35部)

第5話「お転婆姫の大変身!・大分」(2005年11月7日放送)

お忍びで街を探索する心優しい(?)姫君の話。
正体を知らずに真っ先に出会ったのが助さんでした。女好きで女性にはいつもデレデレな助さんだけど、一般人(と思っている)で他人を見下すような態度を取る女性は苦手のようですね。……まぁ彼女の態度がムカツくだけで、彼女自身を本当に嫌いになったわけじゃないでしょうけど(笑)

大筋は、パターン通りかな~。世間知らずゆえ難儀してる姫を助け、正体を知らぬまま手を貸す御老公一行。その御老公は父親を信じきれぬ松姫に、もちろんお説教!!……もとい、親の愛を優しく説いて聞かせたり。
あはは。相変わらず説教好きな御方だわv(笑)
ふと思ったんだけど、どうしてお忍びで城下に降りてくる姫君は、いつも「お転婆」で「庶民の味方」なんだろう? そりゃあ城から飛び出すくらいだから“おしとやかで思慮深い”姫なワケないけど、たまには「悪寄りの姫」(!)とか出してくれたら面白いかも……とか思っちゃいます(^^;)

今回は大砲や鉄砲使いの忍びが敵に。最初に鬼若が腕撃たれたけど、その後フツーに闘ってたなぁ~。貫通に見えたし、彼にとってはそれほど痛手では無かったのかな? 髪の毛くくってるアキちゃんが可愛いです(*^o^*)
あの飛竜とかいう敵はまた出てくるみたいですね。シリーズ通しての敵が闇の布袋や桔梗だけだと重みが無いので、あと何回かは出てきて貰いたいものです。
…どーでもいいけど、「飛」という字を見たら「飛猿」に見えてしまふ…vv(重症)

光がウチにやってきた

先日パソコン買い換えと、プロバイダ乗り換えを強行しました。
いやぁ、同時にやるもんじゃないですね~。両者の説明書やら何やらが散乱して、しばらくの間ワケ分からなくなっておりました(笑)

前のパソコンは……ブラウン管型?とでも言えば良いのかな。一昔前のでっかくて重いパソ君(デスクトップ)だったんですけど、今の時代は薄型主流なのですね~。そのうちハードももっと軽くなると良いんですけど。
もちろん、今回は薄型ゲット。画面が大きいし色彩も鮮明なので、本当に綺麗ですね。鮮やか過ぎて、目に負担掛かりそうなのがちとアレですが…(苦笑)

で。ウチもとうとう、光ネットになりました。光ですよ、光っ!
まだあまりネットしてないので、通信状況に劇的な変化(?)があったかどうかは未確認なのですが、Yahoo!Japanとか自分のページとか、前よりサッと開くようになった気がします。(…ん?気のせい?/笑)
まぁ、これについては追々確かめるとして──
愛用中のソフトも入れ直したし、準備はOK! またパソコンライフをエンジョイしよ~っとvv
さしあたっては、年賀状イラストの作成が第一かな。これがまた、毎年の悩みのタネなのです。家族皆が私の描いた絵の年賀状を使うので…(^^;)



余談ですが、「愛用中」と打とうとしたら何故か「愛幼虫」に!!(うげ)

『水戸黄門』第4話(第35部)

■え~、それでは昨日の感想を。

第4話「湯の町守る孤独な正義・道後」(2005年10月31日放送)

しかし、これと言ったコメントが思い浮かばないんですけど…(^^;)
良くも悪くも、水戸黄門的展開ですね(いや、いつもそうだけど)。正義に燃える若者が、悪の塊である悪いヤツらを懲らしめる話!
…それにしても、あそこまで悪人的振る舞いを堂々とする悪人共が堂々とのさばれるなんて、さすがに演出し過ぎなような気もしますが。…って、今更か(笑)
よく考えてみると、表立って悪いことするヤツらよりも、善人面して裏で悪事を企むヤツらの方がずっと恐ろしい存在ですよね。ボロ出してくれない限り防ぎようが無いし、裏切りを知ったときのショックが大きいし…!

闇の布袋一味は、御老公を狙う前に鬼若たちを片付けることにしたようです。
でもねぇ……いつもいつも、刺客が弱過ぎるよ……。
それだけ鬼若が強いってことなんだろうけど、何もご丁寧に刺客を一人ずつ仕向けることないでしょうに。大勢で掛かってくるのは、下っ端の女忍者たちばかりだし。
せっかく徒党組んでるんだから、もうちょっとその利点を生かして攻めてもらいたいものです。…って、鬼若が負けることを願ってるわけじゃないですけどね~( ̄∇ ̄ゞ

──はっ。何故か、全く昨日の感想になってない(笑)

ん~、そうですねぇ……。ラストのお裁きシーンに間に合うように関係者を連れて来るのが千太の(番組的な)役割の一つっぽいですが、今回は平九郎の母上まで引っ張って来てビックリ。
おいおい、相手は病人だよ!いくら何でも無茶しすぎ~vv(爆笑)


■フレンドパークももちろん見ましたよ~。
なんてったって、副長がゲストだもの!(〃∇〃)