スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

功名が辻 第17回「新しきいのち」

秀吉に言われるがまま、旭が再婚。
今回結構印象に残ったのが、千代と旭と副田の会話かな。必死の説得と、それに応えての旭の泣き顔……思わずホロリときてしまいました。
(でも感動エピソードで終わらずに、「手で鼻をかむ」を持ってくるあたりが何と言うか…/笑)

千代の出産という一大イベントもありましたね。
赤ちゃん可愛いなぁvv(←子供好き)
女子誕生の知らせに複雑な顔をしていた一豊だけど、1年ぶりにやっと会えた時にはすっかり我が子にメロメロのようでした(笑) きっと、千代からの手紙で、毎日母子の様子に思いを巡らせてたんだろうなぁvv

秀吉と寧々の会話も相変わらず面白いです。
旭の婚姻話では、秀吉が“右目からでも左目からでも好きな時に涙を流せる”特技を披露!
子が出来ないことに関しても、寧々のハッキリ口調の嫌味がかえってスカっとして好きです(笑) こういう話題になると秀吉は理由付けて逃げ出しちゃうんだけど、あえて追い討ちを掛けないことからも、寧々はどっちかというとこういう会話を楽しんでるんだろうな~と思いました。
……まぁもちろん、秀吉の女好きには本当に手を焼いているんだろうけど(^^;)

一方、信長とお濃。
「今の自分には何の価値もないから、せめて誰も言えないことを言いたい」……なるほど、そういう思いがあったからこそ、どんなに信長に軽んじられようともお濃は意見してきたのね。
少しは彼女の必死さに心動かされても良いんじゃないかな~とは思うけど、そうならないところが、光秀曰く「迷いの無い」信長なのでしょうね。
ところで、信長様が西洋椅子に座っておいででしたよ!しかもいつの間にやら顎鬚が…!(笑)


次回は秀吉に謀反の疑いが──
と言うか、あのやり方だと怒りを買うのももっともだと思ってしまうんですけど…。もうちょっとスマートな回避方法は無かったものか(;^_^A
で、予告に今度は幼子が!あらまぁ、よね姫がどんどん大きくなっちゃいますよ。月日の経つのは早いわぁvv(笑)
スポンサーサイト

あぶない刑事

DVD発売に続いて、劇場最新作「まだまだあぶない刑事」のレンタルが始まってますね。この期に及んで、まだ買おうかレンタルで済まそうか迷っております。各所で酷評を目にしてるからなぁ~…(;^_^A
でも、どっちにしろレンタル店に行ったら7本全部借りられてるし、いつも使ってるセブンアンドワイでは現在品切れ中だし!つくづくツイてない私…。
※ 他のオンラインショップは使えないのです。店頭受け取りじゃないと親にバレるから(爆)

まぁそんなワケで「まだまだ~」はまだ見てない(シャレにあらず)んですけど、そう言えば、『あぶない刑事』そのものについての感想をいつか書くと言いつつ実行してませんでしたね。
確か、突如アブデカに興味を持ったのが去年末。多分、サンテレビでの『刑事貴族』再放送で、舘さん演ずるクールな牧刑事に惚れた(!)からなんだろうなぁ~(笑)
それから正月休みを利用しつつ、近所のレンタル店でTVシリーズのビデオ(そこではDVDを置いてないため)を借りて観るようになったんですけど、幸か不幸か全巻は揃ってなかったのです。で、途中から観始めて途中で終わったんですけど、そうなるともう、他の話が気になって気になって!(笑) どのみちその店では第2シリーズのビデオは1本も置いてなかったし、結局自分でDVDを揃えちゃいましたv( ̄∇ ̄ゞ
笑えるのが、レンタルして観た特定の巻だけが、やけにヒドイ画像だったってこと。だいたいビデオ自体が古いから全体的に画質が悪いんですけど、「死闘」とか「奪還」とか、タカやユージが大変な目に遭う作品が収録されてる巻に限って、画質が余計に酷いんですよ!
皆そんなに繰り返し観てたのか!?……や~ん、お好きねぇv(笑)

と言うことで、「まだまだ~」を除けばTVシリーズも映画版も全て視聴完了しました。
いやぁ、面白いですねぇ。特にTVシリーズが最高!古い作品なのに未だに人気があるってのも頷けます。
元々アクション系刑事ドラマが好きってこともあって、今更ながらしっかりハマってしまいました♪ う~ん、もっと早くに観てみるべきだった。前々からこのドラマの存在自体は知ってたし、きっと好きになるだろうとは分かっていたんだけどなぁ~(笑)
ちなみに私はタカ派です。ユージももちろん好きだけど、てゆーかコンビな二人が好きなわけだけど、画面を見てるとついついタカに注目しちゃいます(……それが高じて、最近TV欄で舘さんばかり追ってしまってるワケなのよね/笑) あぁ、カッコイイわぁvv
もちろん他のレギュラー陣も、皆個性的で良いし。内容自体も、シリアスありコメディあり(でもコメディ偏重気味?)で面白いし、洒落たセリフの応酬も素敵。
でもTVシリーズ後半で、薫のキャラがどんどん壊れていったのが難点かな。個人的には初期の格好良い(?)薫の方が好きだった。後半、少年課管轄の事件自体減っちゃったしねぇ…。

まぁ何しろ新参者ファンなもので、あまり内容がどうとか言える立場じゃないんですけど、TVシリーズの時のような内容や雰囲気で映画版を作って頂ければな~と思っちゃいます。「リターンズ」あたりからかな、話のスケールが世界規模でデカくなっちゃったのは。
……とりあえず、まずは「まだまだ~」を観なきゃね!(いろんな意味でコワイけど^^;)

功名が辻 第16回「長篠の悲劇」

タイトル通り旭の夫・源助の死が一番の重要事!
……かと思いきや、どこからどう見ても千代の懐妊中心の話でした(笑)
前回あれだけ悩んだ甲斐があったからか何なのか、山内家にようやく子供が授かりましたね。でも六平太がそうに違いないと言っただけで確証もまだないだろうに(身体の変調は確かだろうけど)、その後子供が出来たことを前提として話す千代に笑っちゃいました。
それだけ待ち望んでいたってことですものね。微笑ましいわぁvv
“負け”を認めた小りんも去って行ったし、これで山内家も安泰!……なのかしら?(^^ゞ

んで、肝心の“長篠の悲劇”なんですけど。
源助の行動があまりに考え無しで、いまいち悲劇に見えなかったのが残念。いや、源助がそーゆーキャラってのは分かってるけどね(苦笑)
最初の現助を行かせる行かせないの話の時に、千代を叱る寧々が貫禄があって(?)格好良かったです。常々親しくはしておれど、方や城持ち大名の奥方、方やその家臣の妻。“自分のなすべきこと”に対する考え方や覚悟を通じて、格の違いを感じられるのが良いですね。千代は自分の気持ちに正直すぎるから…。まぁ、そこが彼女の良いところではありますが。それに、近頃だいぶ言動が大人っぽくなりましたしv
(でも子供の頃から見守ってくれた不和殿がお亡くなりに……ホロリ:;)

さて。3週間ぶりに信長様が御出ましになられましたが──
えぇっ!あれだけ!?Σ( ̄ロ ̄|||)
や~ん。本能寺までもう時間が無いんだから、出し惜しみしないでくださいよぉ~(><。)
よし!次週に期待だっ!(……おかしいな、いつの間にこんなにファンになったんだろ/笑)
そう言えば1話での長篠の決戦のシーンをまた使ってましたね。同じ戦の話だから当たり前だけど。

次回予告では、千代が赤子を抱いてました。……早っ(笑)

功名が辻 第15話「妻対女」

おぉ~……凄いなぁ、全く話が進まなかったよ!(爆)

“千代に子が出来ないこと”が話の中心でしたね。確かに8年も妊娠の兆候が見られないなんて、武家に嫁いだ身としては辛かったんだろうな~…。
当人同士は割り切っていても、絶対に周りが気にしますよね。こういう問題は。
しかも、六平太に続いてあの小りんまで山内家に乗り込んで来る始末。彼女のトイレ待ち伏せには笑ったけど、正直鬱陶しいと思っちゃいました(;^_^A

あぁ、そう言えば。
最初の方で、吉兵衛が「いかに殿が大事か」ということを(聞かれもしないのに/笑)切々と語ってましたね。口を挟もうとした千代を制してまで自分の話を続けるとは、吉兵衛らしくて微笑ましい(?)です(笑)

……う~ん、しかし語ることがないな。
面白くなかったってわけじゃないけど、個人的にはホームドラマ部分だけじゃあ感想書きにくいです。山内家話が中心で構わないけど、やっぱり歴史的な部分(信長周辺)をもうちょっと見せてもらいたい…(と、歴史に疎いのに言ってみる)
……はっ。次回予告に信長様が!やった~、3週間ぶりだよっo(≧∇≦)o
出番は少なそうだけど、期待して待ってま~すvv


ところで、舘さんファンとしては嬉しい結果がここ↓に…♪(笑)
萌える「スーツ男子」ランキング(goo ランキング)

目当ては…

12日(水)に放送された「愛のエプロン」の録画を見ました。
実は普段全然見てなかったんですけどね、舘さんが料理する!ってことで、つい興味を惹かれ…v(笑)
渡さんを始めとする石原軍団が対決相手として呼ばれてたんですけど、冒頭の派手な登場シーンから笑いました。
白バイに先導され、覆面車からゆっくりと降り立つ舘さん!(もちろんグラサン姿) あぁ、カッコイイ……♪(〃∇〃)

いやぁ、もう、面白かったです。
若手の作った泡立つカレーとか、恐怖の蛸の丸揚げとか。試食時の皆のコメントが笑えて笑えて。
頂上対決も、なかなか豪快でした(でもあれ、事前に食材知ってないと準備出来ませんよね…?)
と言いつつも、舘さんばかり目で追ってしまいましたが(笑)
舘さん、料理上手なんだなぁ。自分がほとんど料理出来ない(つーか、やらない)だけに、尊敬しちゃいますよ。あぁ、素敵vv(……そればっかりだな私は^^;)


そう言えば、ちょっと前に放送された「筋肉バトル」ももちろん見ましたよ。野村将希さん目当てで!
普段見ないような番組でも、好きな人が出ると見る気になるのですが……その対象が舘さんと野村さんってのが、我ながらシブイかも(笑)

功名が辻 第14回「一番出世」

まずは一言。
……信長様が全く出てな~~~い!!(><;)

山内家のコメディ話も好きだし、決して信長目当てに見てたつもりは無かったんだけど、チラリとも出て来なかったのには正直ガックリきました。
トップの動向や幹部の駆け引きが、やっぱり緊張感があって興味引かれますからねぇ。

お、そう言えば。
OP画像が微妙に変わってました。なぜ変えたのかさっぱり分からないけど(笑)
山内家が400石になり、周辺の雰囲気も変わりました。長浜の新しい屋敷に移ったのはもちろんのこと、千代がパッチワーク着物を着なくなったし、今まで総髪だった人たちも月代姿になっちゃいましたね。
おかげで、パッと見ただけでは誰が一豊か分かりにくい……(苦笑)

今回は、秀吉の側女(及び妹)問題と、山内家の家禄をめぐるストーリーでした。
秀吉は市に思いっきり振られた(というか、極限にまで嫌われた!)し、その反動なんだろうな~。
一豊の方も……同格だった仲間が一人だけ格上になったら、そりゃあ関係がギクシャクしますよね。でも湯殿に絡めた進め方は、ほのぼのとしてて良かったです。
秀吉の母上との遣り取りも面白かったし(*^^*)



……あれ?
予告にも信長様が出てない!?Σ( ̄ロ ̄|||)

冒険王ビィト#11

あら、新刊は今月発売だったのね(^^ゞ
毎度のことながら本屋で発見して初めて気付いたので(笑)、早速買って参りました。

『冒険王ビィト』 第11巻 (三条陸先生/稲田浩司先生)

ガロニュートをようやく退治!
前巻は左腕を吹っ飛ばしたところで終わってたけど、やっぱりもうガロには打つ手が無いままでしたね。ロディーナが言うような「つまらない遊び心」さえ出さなければ初期戦で勝てただろうに。そういうおバカなところを含めて、ガロの実力はその程度のモノだったということなのでしょう。……って、仮にも七つ星なんだけどなぁ(苦笑)
わざわざトドメを差しに現れるロディーナが、“小悪魔”っぽくて良い感じ。得意技のミスティ・サークレイ(だっけ?)を使わずに、シャギーと同じ“扉”を使って移動するところに何か裏がありそうです。自分の順番を最後に回したことにも、きっとそれなりの思惑があるのでしょうね(普通に考えれば、ベルトーゼが負けるとは思わないだろうからロディーナの出番がなくなってしまう^^;)

で、ガロを倒したと思ったら、もうスレッドがどこかに行っちゃいましたよ!(ガーン)
皆と一緒に居る画は、鑑定小屋でのシーンが最後でした。別離のシーン(そんな大袈裟なもんじゃないだろうけど/笑)が無かったから、きっとそんなに間を置かずに再登場するとは思いますが……
つくづく単独行動が好きなんだなぁ(^^;)
鑑定小屋では皆がレベルアップ。
ビィトLV31、ポアラLV27、キッスLV25、ミルファLV43、スレッドLV35
順調に成長していってますね。経験値の振り分け方がいまいち分からないけど(笑)

あ、そう言えば。クルスの記憶が戻りました!
そしてかつてのゼノン戦士団vs五つ星ベルトーゼの闘いの真相が語られ……
ゼノンの“あの力”って、封印されてたのか。しかも封印を施したのは、グランシスタ王。グランシスタはヴァンデルバスターの本拠地だし、“天力”の扱いについてもまだ何か秘密がありそうな感じ。
現時点ではキッスの裁判絡みで本国入りを目指してるけど、その前のバロン戦でキッスがまたあんな状態になってるし!
あの「敵前逃亡」はあまりに短時間っぽくて不自然だから、きっとロディーナが飛ばしたんだろうな~とは思ってますが。キッスからしたら逃げたことには変わりないですよね。ポアラは戦線離脱、ビィトは全く歯が立たず。ミルファとスレッドは不在。おまけにヒスタリオまで現れた!う~ん、前途多難です。……って、いつものことか( ̄∇ ̄ゞ

回想シーンで、ちゃんとキッスの髪型が以前のもの(長髪)に直っていたことにビックリ。まぁ、実際の髪の長さは今も変わらなさそうだけど、多分耳に掛けるようになって短く見えるようになったのかな…?
ベルトーゼの“星呑み”と言い、後付けなのか元々の設定なのか分からないけど、相変わらず伏線(?)回収が上手いな~と思いましたv(笑)

さて。次巻発売は今秋だそうな。月刊は間が空きすぎるのが辛いなぁ…。
とにかく、なるべく早くスレッドが再登場してくれますよーに!!(祈)

名探偵コナン「水平線上の陰謀」

感想書き損ねてましたが、一昨日放映のコナンの映画を見ました。
アニメ版からはすっかり遠退いてましたが(そもそも原作派だったのであまり見たこと無い)、年一回の映画版だけは見続けてきました。……と言っても、映画館じゃなくTV放送でだけど(^^;)

今回は海上、豪華客船での話。
映画版ではタイトルの日本語を英語に置き換えることが多いんだけど、「ターゲット(標的)」だの「クロスロード(十字路)」ならまだしも、「ストラテジー(陰謀)」なんて初めて聞いたよ…。日本語だと語呂が悪いからわざわざ置き換えたんだろうけど、馴染みの無い言葉を持って来られてもねぇ…?(と思ってしまうのは、私が英語全然ダメなせいか/笑)

珍しく、小五郎のおっちゃんが先に真相に近付きましたね!
道化役「眠りの小五郎」が無かったので、やたらと格好良かったvv
でも真犯人にボコボコにやられたのはちょっと…。いくら不意を突かれた上に(格闘技が)畑違いであっても、かつての同級生で元柔道部主将の刑事(名前忘れた)が一度も勝てなかったくらい強いはずなのに!
……あ。でも、おっちゃんは普段運動不足っぽいから現役時代よりは弱いかも(苦笑)

今回は、うっかり「なんだ、最初から視聴者には犯人をバラす趣向なのね」と思ってしまい、途中までつまらなかったです(爆) いやぁ、さすがにそんなこと無かったですねぇ( ̄∇ ̄ゞ
でも二段構えだったことを差っ引いても、なんだかハラハラ感が少なかった気がするんですよねー。ラストの脱出劇でのハラハラじゃなく、殺人事件においてのハラハラが。
考えてみたら、今回容疑者が少な過ぎるんですよ。捜査でコナンが注目したのがたったの2人だけ!!
映画版は「事件の解決」と「生命の危機状況からの脱出」の2つのシーンに大別されるけど、今回は後者に力を注ぎ過ぎた感じ。あ、それと、いつも「新一と蘭のラブ話」も含まれるか(笑)

蘭がまたピンチでしたね。
大変な目に遭ってグッタリしてる蘭よりも、空手で犯人(もしくは容疑者)をビビらす強い蘭の方が好きなんだけどなぁ~。そう言えば今回、空手技が一つも出なかったし。う~ん、残念。

放送の途中で、この春公開の映画「探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)」のCMがありました。10周年記念作品だそうで、オールスター出演だそうな…(しかも公式見たら、仮面ヤイバーまで出るっぽい!?/笑)
そうか、キッドが出るのね。キッド自体は嫌いじゃないけど、彼が出るとなると過剰に煽る宣伝の仕方が気に食わないです。でも気になるけど(笑)
TV放映は一年後か。早くやらないかなぁvv
コミックス買うのをストップしてしまったので、コナンに触れる(?)のは実質年1度になりそう(^^ゞ

功名が辻 第13回「小谷落城」

ついに浅井家が滅び、長政は自刃、秀吉の説得を受け市が信長の元へ。
長政と市たちの別れや、万福丸を巡る秀吉・一豊たちの葛藤や苦悩と、それを必死で支える千代…。全体的に悲しい話でした。
口先で何と言おうと、秀吉は信長には逆らえないんですよね。面と向かって命じられてしまうと。それは一豊も同じで、最終的には秀吉の命令に従う他はない。そういう点がよく描かれているなと思いました。

宴のシーンでは、市が怒るのも無理ないですよね。でも秀吉はきっと、心から笑ったわけじゃないんだろうなぁ~。これも、気性の激しい信長に仕えるが故か(保身…?)
またまた光秀が目を付けられちゃいましたが、思ってたほどは(叡山攻め忠言の時ほどは)溝が深まらなかったようでホッとしました。……いや、既に充分深まってるのかもしれないけど(^^;) まぁ、やっぱり市には弱いですからね信長様は(笑)
そんな信長様が、長政の髑髏を前に独白。濃が言う「迷いが無くなった」殿になったのは、やっぱり信頼していた長政に裏切られたのが一番の原因っぽいです。可愛さ余って憎さ百倍。
今後の市の態度が気になります…(でも兄よりも秀吉に憎しみが向かったような感じ?)

万福丸処刑の件を、千代に黙っていられなかった一豊。涙ながらに話す姿から、やりきれなさが伝わってきました。秀吉の言うことが正しいからこそ、余計に悩んでしまうのでしょうね(てゆーか、あの場では千代にも泣いて欲しかった)
そしてその千代も、結局市に話してしまい…。
う~ん、彼女は本当にウソのつけない人ですねぇ。自分でも言ってたけど(;^_^A
そう言えば、市依頼の内掛けが完成してましたね。結構ゴージャスな仕上がりだったけど、布地はどうやって調達したんだろう…?(笑)

あー、忘れてた。秀吉が木下姓から羽柴姓になりましたね!
一豊も四百石に加増。屋敷も移るようだし、来週からは心機一転というところでしょうか。公式見る限り、次回から一豊も月代剃るみたいだし( ̄∀ ̄)b
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。