功名が辻 第30回「一城の主」

おぉ~っ。ついに長浜城に入りましたか。
裾の長い煌びやかな着物を羽織り、千代もすっかり“奥方様”って感じですな。
一豊も、髭まで生やしちゃって。威厳を醸し出すためかしら?(笑)

長らく出番の無かった康豊(一豊の弟)が再登場。確か、婚礼の前後の回で出てきただけだったような…。
わりとむかつく性格してたけど、玉の慈愛の心(!)で素直になっちゃってましたねー。顔付きからも険が取れたように見えるのが面白いです(^^ゞ
その玉は逆に、細川家に戻ってから「妖気を感じる」と言われるほど性格が変わっており…。てゆーか、あんな境遇じゃあ誰だって憂鬱になりますよね。腹を痛めて生んだ子達は母を忘れ、夫は留守中に側女に子を産ませ…。

茶々と秀吉の「戦い」も、人知れず静かに進行中。
それにしても、あの「寄るな、汚らわしい」で虜になるとは!(笑) 秀吉らしいっつーか、嫌った相手に「包囲」される茶々が気の毒だ…。

そして次回予告。よね姫が──っ!!
み、観たくないよぅ~……(><;)

ハウルの動く城

そう言えば、先週金曜にハウルを観ました。
それも、世間じゃあトトロを鑑賞しているだろう時間に(笑)
本当はその前週の放送時に観るつもりだったんだけど、思わぬ用事が入って帰宅が遅くなり、しかもリアルタイムで観る気だったから録画もしておらず……
結局、放送翌日にレンタルしてくる羽目になりました(爆)

え~、つまり今回が初見です。原作も未読。
さすがに映像は奇麗ですね。ストーリーも全体的には良かったです。
でも、所々でかな~り説明不足な気がしました。大方は想像で補えるかもしれないけど、それにしたって視聴者に対するフォローが足りないかなぁ。
(ジブリ作品は元々結構そういうのが多いけど、ハウルはそれに輪をかけて抽象的過ぎると思ったり…^^;)
声に関しては……まぁ、若いソフィの声が若く聞こえないとか、感じたことは皆様と同じじゃないかと(オィ)

でも、ファンタジー作品はやっぱり観ていて楽しいですね。
私は冒険モノだとか、魔法だの人外生物だのが出てきたり、超常現象が起こる物語が好きですからvv
今はゲド戦記をやってるんでしたっけ。ハウルと同じくTV放送を待つつもりですが、そのときまでに原作を読もうかどうしようか迷い中です(^^ゞ
(ブレイブストーリーも気になる……)

水戸黄門 第1話(第36部)スタート

え~、水戸黄門ネタ続きでごめんなさい(笑)
今日から始まりましたねぇ、里見黄門様の第36部。
すぐ下の記事読んで頂くとお分かりでしょうが、つい先週まで21部の再放送を観ていたため、現シリーズにものすご~~~く違和感が。
御老公様があまりに若々しく威厳があり、全然「ただの隠居」に見えないんですよぉ。どこからどう見ても、只者ではない!
オマケに誰よりも強そうなんですよね……そう、格さん助さんよりも。
現メンバーでのシリーズが始まった頃から感じていたことですが、再放送を観て改めて、レギュラーのバランスが悪いなぁと思っちゃいました(;^_^A

ま、それはともかくとして。
ストーリーは、第一回目としてはそこそこ面白かったんじゃないでしょうか。…途中までは。
ラストまで観てビックリしましたよ。奉行所目付役がニセモノだと暴いておきながら、その悪者を裁いてそれで終わりですか!?ホンモノはどうなったのさ!?( ̄ロ ̄|||)
しかも、何故その人と入れ替わったのか(何故その奉行所を、その人を選んだのか)という説明も全く無し。
そりゃあ、悪人があれじゃあとっくに本物は消されてるでしょうよ。入れ替わったのも金が目当てってのはよく分かるし。
でも、そういう説明を全部すっ飛ばして「めでたしめでたし」と旅に出るってのは、どうにもすっきりしないんですよね~。せめて、本物の死(?)を悼む場面を入れて欲しかった……

夜叉王丸は、いつも通りアキ様ピンチ(…では無かった気はするが)に颯爽と登場。
アニメでよくありそうなポーズで天から降ってくるもんだから、思わず爆笑しちゃったじゃないですかv
そして。今回は敵が忍びということもあり、なんと変装術を使う者まで登場。術って言うか、顔からビヨ~ンと剥がす、変装マスク。いくらなんでもやり過ぎですよ。時代劇なのに!
まだ、アヤシイ術を使って顔を変える方がマシだった気がする…。

とにかく、こうして御老公の旅がまた始まってしまったわけでして。
今シリーズでは毎回感想書くのは無理っぽいので、終了後の総評だけにしようかな~とは思っているのですが、ツッコミどころ満載な回があったら危機として……違った、嬉々として書き込みに来るかもしれません♪( ̄∇ ̄ゞ
……そんなこと言ってると、毎回書かなきゃならないハメになりそうな予感も…(笑)

水戸黄門 第21部(前半)

先週水曜まで関西にて再放送していた、水戸黄門第28部。
今日から新シリーズ(第36部)が始まり放送がストップしてしまったので、観た分までの感想を大まかに書いてみます。
え~と、確か全32話中の第13話まで観たんだったかな(半分にすら到達してない…!)

OPが始まってすぐに思ったのが、「古いっ!」ってこと(笑)
ここ何年も昔のシリーズ観てなかったから、すっかり雰囲気を忘れてました。
画面も暗めだし、ナレーションも古臭いし……でもそこが時代劇らしくて良いですねぇ。現シリーズは、画面くっきり明るすぎて「時代劇の舞台をやってる現代劇」って感じがしますもん(;^_^A
そして何よりも、私がず~っと観たかったキャストが!(だって、関西では全然再放送してくれなかったし…) 西村黄門様に伊吹格さん、あおい助さん、弥七にお銀に飛猿に八っつぁん。あぁ、この頃のメンバーが一番好きだったなぁvv
しかも皆まだ若い!奇麗!格好良い!(〃∇〃)
飛猿ファンの私の目は、若々しい彼に釘付けです。出番少ないのに(笑)

この第21部は西村黄門様のラストシリーズということもあってか、1話目から2時間SPとかレギュラーの二役とかお銀の入浴シーン(←毎回ある/笑)とか、サービス満点ですね。
その反面、同じようなネタ続きでさほど面白くない回もありますけど(^^;)
でも今観るとかえって新鮮味があります。自分がこの21部を観たことあるかどうかすら覚えてないからかもしれないけど、なんて言うか、今とは雰囲気が全然違うんですよ。時代の流れですかねぇ~(苦笑)

とにかく、現36部が終わった後に、ちゃんと21部の続きを放送してくれますように…!(祈)

功名が辻 第29回「家康恐るべし」

小牧・長久手の戦い……秀吉と家康が激突しましたねー。
互いに「猿」だの「狸」だの言い合うもんだから、緊張感あるはずの戦いが滑稽に思えてきました(笑)
秀吉の数々の挑発にも乗らずに、悠然と構えている家康が格好良いです。その人の良さそうな顔が食わせ物っつーか、裏ではちゃんと計算して動いているのが良い感じ。このあたりは秀吉にも通じるものがありますよね。
そんな彼らの正体(?)を、人心の裏を読むことの出来ないマジメ~な一豊が知ったら、きっと腰を抜かすことでしょう(笑)

えーと、次兵衛(秀次)との再会とか秀吉軍の敗北とか秀吉が関白就任とか色々ありましたが、山内家にとっての一大事は城を賜ったことですか。紆余曲折を経て、ついに長浜城(&二万石)をゲット!
報告に帰った一豊の、呆然としながら喋り出した後にじわじわと実感が沸いてきたかのような様子が面白かったです。

そう言えば、今回は変わった演出がありましたね。画面分割って言えば良いのかな……襖で画面が区切られた時にはビックリしましたよ(^^;)

特命!刑事どん亀

今日が最終回(第15話)でした。
『警視庁捜査一課9係』と同じく3話目から観始めたんですけど……正直言って、つまらんシリーズでした(爆) あ~、9係は面白かったのになぁ~。
現代版水戸黄門(御老公の印籠よろしく、赤い警察手帳と金の手錠が悪をビビらせるトレードマーク)で勧善懲悪の物語なんですけどね、ストーリーが致命的に面白くないのです(きっぱり)
「時代劇」という制限がある『水戸黄門』と違って現代が舞台であるせいか、はたまた「どんな捜査方法でも許される極秘捜査課」という設定自体がぶっ飛んでいるせいか、ストーリー自体も毎度毎度ぶっ飛んでおりまして。まぁ、「並みの警察では手出しできない凶悪犯罪者」が相手だから、それなりに強烈(?)な敵が出て来るのもおかしくはないけど……
でもあんな犯罪者たち(←地位も名誉もあるのに自身の野望のために性急に悪事を働く)、極秘捜査課が手を出す前に勝手に自滅してそうなもんだけどねぇ(;^_^A
そんな大元の設定はともかくとして、毎回のストーリーはもうちょっと何とかならなかったのでしょうか。会話のテンポも悪いし、こういうちょっとしたところを変えるだけで、もっと面白くなれたんじゃないかと思うけど。
(ついでに、極秘捜査課のメンバーがとても「選ばれた人たち」には見えなかった。そう思うのは、第1話を観てないからなのかしら?^^;)

ちなみに第4話(特殊メイクの話)は結構面白かったから、諦め切れずに(てゆーか半分ネタのため/笑)観続けていましたが、その後はほとんど語るような回は無く……
しかも今日の分も、最終回の割には盛り上がらずに終わったなぁ。「どんさんの殉死」効果を、もっと引っ張るべきでしょうに。

──と、まぁいろいろ文句たれてますが、な~んにも難しいこと考えずに観られるという点では、それなりに良かったのかも…とは思います。なにしろ思いっ切り勧善懲悪だし(笑)
ただ、水戸黄門以上に展開が読み易かったので、その辺は改善の余地ありかな。……もちろん、「面白く作る」ことが第一条件ですが( ̄∀ ̄)b


さて、来週から『水戸黄門』第36部がスタートです。
再放送で、小柄な佐野黄門様・西村黄門様やどっしりしてて頼もしい格さん助さんを見慣れていたせいか、貫禄ある御老公&頼りなげな助格に今更ながら違和感が…(苦笑)

功名が辻 第28回「出世脱落」

歴史的な変動は全く無かったけど、合戦描写の間にこんな回があっても良いかなーと思いました。
これまでトントン拍子に出世してきた一豊が初めて大きく挫折し、ぼーっとしたり愚痴ったりイラついたり。
今までも機嫌悪くなったことは無いわけじゃないけど、いつも前向きな一豊にしては落ち込み度が激しかったですね。よほど、加増額が他の若造と比べて極少ってのが堪えた様子です。
まぁ、傍で見てても少々理不尽だとは思いますけどね~(ドラマが山内家視点だからかもしれないけど/笑)
ただしそれはやっぱり秀吉に思惑有りだったようで、今の段階では一豊は、秀吉の「試験」に不合格ってことになるのでしょうか? それとも不満も言わずこのまま秀吉に仕え続ければ、それはそれで忠誠の証になるのかな? ……歴史モノでの考え方はよく分からないデス(^^;)

母上がやって来ての遣り取りは、流れが予想出来てたわりには(!)緊迫感があって引き込まれました。一豊の動揺っぷりが素敵(笑)
うん、確かに覚悟が足りなかったですよね。妻子だけならともかくとして、大勢の家臣女中も抱える身なのに、何も行動を起こさずに閉じこもって愚痴言うだけだなんて!
しっかりしてよ~旦那サマ。

茶々は、何考えてるのか分からなくて怖いです。
いや、目的はハッキリしてますけど。でもそれに対して、どんな手段を取るつもりなのか。どこから攻める(?)のか。
次回も茶々絡みで何かあるようなので、その辺にも注目です~(^^ゞ

功名が辻 第27回「落城の母娘」

え~っと、時間が無いので感想は簡単に……

秀吉軍に包囲され、勝家とお市がついに自害。
どうあってもお市を助けたいと駄々こねる秀吉の命令を受け、お市ら母娘を救出に向かった一豊は、お市の決意に押されて結局娘3人しか救えず。
秀吉の、お市への執着の深さが前面に出た回でしたねぇ~。
命令を果たせなかった一豊への(秀吉の)印象も悪くなりそうな勢いです(一豊のせいではないけど^^;)
一方城を出た茶々は、秀吉への敵意顕わに「汚らわしい」と一刀両断。
秀吉の野望を打ち砕こうと決心してる様子から、いずれ秀吉の元に嫁ぐのは、母の敵討ちのためってことなのでしょうか…(^^;)
最近の秀吉が気に食わないせいか、なんだか茶々を応援したくなっちゃいました(笑)

TVSP情報…?(その2)

今年のルパン三世TVスペシャルに関して、某Pさんから続報を頂きました!(ありがとうございます~vv)

・次元が活躍する
・ゲストヒロインは16歳
・ED曲を歌うのは高校生シンガー

……だそうです。
(情報源:大野雄二氏の公式サイト)

な、なんだか、二番目を見て甚だ不安な気持ちになったのは私だけでしょうか…(;^_^A
ここ何年も、ヒロインが「少女」ばかりで物足りないです。実際の設定年齢はともかくとして、ルパンたちとは世代の差を感じる(=駆け引きの相手にもならない)娘さんが多いし。
別に同年齢の女性を出せとは言わないけど(笑)、ルパンたちと対等に渡り合えるような「大人の女性」をそろそろ出して貰いたいものです。例えて言うなら、マネーウォーズの時のシンシアかなぁ…。なにしろ私は、ああいう頭脳戦が好きなのでv

まぁ今年のことはもうしょうがないですけどね。
でも次元が活躍するってのは、朗報です。彼がメインの作品は、本当に格好良い話が多いもんなぁ(*^^*)
いやホントに、五右ェ門とは大違い!(爆)
次元の割を食って、ゴエがまたまた変人化しないことを切に願っております…。

功名が辻 第26回「功名の旗」

今までずっと山内家……いや、一豊を支え続けてきた吉兵衛が、逝ってしまいました。
新右衛門やたきを前にした時のまごまごした様子とかが面白かっただけに、城攻め前夜の「遺言」は、聞いていて物寂しかったです。もちろんそれは、吉兵衛の最期が近いことを知っていたからでもあるのでしょうけど…。
一豊に大将としての心得を伝授する姿が良かったです。本当に、“我が子”みたいに思っていたんだなぁ…v
それに対する一豊の素直すぎる反応も笑えました。……でも一豊、今までだって「部下の心が奮い立つようなセリフ」を言ったことがありますよねぇ? まぁ一豊のことだから、いざと言う時にはやはり言えないのでしょうけど(笑)

ところで、吉兵衛ってこんなに強かったっけ…?と、ふと疑問が。
槍を投げ付け旗が翻るシーンは格好良かったけど、その後よくもあんな長時間孤軍奮闘で持ちこたえましたねぇ。逆に、敵がとんでもなく弱く見えちゃいますよ(^^;)
あと、この手の「最期のシーン」では付き物なのかもしれませんが、吉兵衛に駆け寄った一豊が、周りを全く警戒せずに吉兵衛だけを見詰めてるし。普通、ここぞとばかりに襲われそうなもんだと思うのですが…(新右衛門や新一郎がバリケードを作ってたんだろうか?)
いやぁ、でも、観ていて泣けました。せっかく新右衛門が現場復帰したのに、もうあの二人の笑える遣り取りが見れなるのね…(><;)

水戸黄門 第28部

先日、第28部の再放送が終わりました。
関西で過去の『水戸黄門』を流すのは、本当に久しぶり!!
今まで他の地域での再放送情報を見る度に、羨ましく思ったものですよ(^^ゞ

そんな中で再放送トップバッターに選ばれたのが(何故か)28部。
……いや、本当はその前に里見黄門様の初期シリーズが再放送されてたみたいですが、わりと最近の作品なので私の中ではノーカウントなのです(オィ)
それはともかくとして、再放送で何が嬉しいかって、飛猿たちが出てきてくれることですよっ!
風車の弥七に、かげろうお銀、柘植の飛猿、うっかり八兵衛。
そしてあおい助さんに伊吹格さん。皆とっても格好良いんですよね~vv
特に私は飛猿びいきなので、彼が出てきてくれるだけで本当に嬉しいです。だって現行の里見黄門様シリーズでは、お銀は別人、他の人たちは影形も無いんですものね…(寂)

ちなみに第28部の御老公役は佐野さんで、これが佐野黄門様の最後のシリーズ。つまり、この面々での最後の行脚ってことになるので、そう思うと余計に感慨もひとしおです。
ただし弥七親分は出演してないので、全員が揃ってるわけじゃないのが残念ではありますが。

さて。そんなワケで、久々の昔の水戸黄門。
……いやぁ、びっくりしましたよ。こんなに里見黄門様シリーズとは違うとはっ!
実は28部はリアルタイムで観ていたはずですが、さっぱり覚えていなかった自分が恨めしい。…てゆーか、むしろあの頃は「現メンバー最後のシリーズなのに、(マンネリ化で)あまり面白くない」と感じていたような覚えが…(;^_^A
今改めて見てみると、やっぱり面白いと思ってしまう自分が不思議です。何故だろう、もしや飛猿が出て来るから?(とは言っても、ほとんど目立つ活躍は無いけど)
でも、ストーリーが普通に面白いと言うか…。なにしろ『水戸黄門』なので大筋ワンパターンではあるけれど(笑)、でも役者が好きだから安心して観ていられるんですよね。里見黄門様はカッコイイけど、「御老公」としては貫禄あり過ぎるんじゃないかなぁ…(格さん助さんよりも強そう&頼りがいありそうだし)

──はっ、しまった。28部の話でしたね(^^ゞ
特に、関西にやって来たときの回が笑えました。大阪でのうな丼勝負とか、ストーリーのノリ(?)が違うんですよ。そこらの人々の会話が、普通に漫才調になってるし(笑)
あと、ラストだからか、助さんどころか格さんにまで恋の話がありました。
お銀もメイン回があったし(余談ですが、28部の中で唯一見た記憶があるのが、この回だったんですよねぇ。お銀がボカスカ殴られるのって珍しいし)
でも、飛猿がメインの回が無かったのが寂しいです…。当時も、「飛猿出演最後のシリーズだから、目立つ回があるかも!」と期待して観ていたのに、実際は無かったのでガックリした覚えがあるんですよ(そんなことばっかり覚えてる私^^;)
まぁ、出演さえ無くなった現状を考えると、画面に出て来てくれるだけで嬉しいですけどね。

ところで、次は第21部の再放送。この前の金曜日から放送開始しました。
これについても、またいずれ感想を書くつもりです。私が一番好きな、西村黄門様のシリーズだしvv
ただ、次の里見黄門様の第36部が始まったら、21部の放送が中断するらしいという噂が…( ̄ロ ̄|||)ガーン