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映画いろいろ。(その12)

ここんとこ続けて映画観てるので、全然感想が追い付きません(笑)
でもそろそろ観たい作品が無くなって来たので、その内もっと間隔が空いてくる予定。
以下、全部初見です。ややネタバレあり。



・THE有頂天ホテル (2005年/出演:役所広司ほか)
とあるホテルを舞台に、大晦日に起こる騒動を描いた群集劇……ってところでしょうか。
それぞれの小ネタ自体はまぁまぁ面白かったけど、なんだか人の入れ替わりが激しくゴチャゴチャし過ぎてて、全体的な盛り上がりには欠ける気が…。何をメインに据えているのかが分かりにくいってゆーか。
とにかくキャスティングが豪華で、芸能界に疎くてロクに俳優のことを知らない私にも、あら!こんなところにあんな人が!って感じで笑えました。そう大層な事が起こる話でもないので(ホロリとするシーンもあるけど)、何も考えずに楽しんで観るのが一番かも(^^ゞ

・デジャヴ (2006年/主演:デンゼル・ワシントン)
現在と過去がリンクしている話──とでも言えば良いのでしょうか。「既視感」の概念から言うと、ちょっと違うような気がするけど。
(過去の)家の中まで覗けるようなスーパー機器を扱ってる場所に、あんなに簡単に人員補充して良いものなんですかねぇ?一介の捜査官を。せめて、秘密保持誓約書にサインするシーンくらい入れるべきなのでは。
過去への干渉が成功するのはラストの船の爆破だけ、ってことにしといた方が良かったんじゃないかと思いました。その方が「諦めずに努力した結果、最悪の事態だけは免れた」ことになり、ラストが盛り上がると思うんだけど。でもそうすると、結局彼女が助からなくなるわけか…う~む。
あと、もし歴史の改変が成功して自分も助かった場合、「未来」から来た彼はどうなってたんだろう…?このまま同一人物が二人以上存在するわけにはいかないから、「彼」の死こそが歴史の改変の必須条件だったのかな~なんて、勝手に解釈してみたり(^▽^;)
それにしても、やっぱりタイムパラドックスが気になるぅ~(笑)

・ペイチェック 消された記憶 (2003年/主演:ベン・アフレック)
TVでやってたので観てみました。情報漏れを防ぐため、極秘の研究に携わっていた間の記憶を消すかわりに多額の報奨金を得ていた、あるエンジニアが主役。こっちは「未来」を変える話ですね。
仕事を終えた彼の手元に残ったのは、金ではなく不可解なアイテムのみ。記憶が無いまま事件に巻き込まれていく中で、一つずつアイテムが役に立っていく様は、パズルにピースがはまっていく感覚にも似ています。ここで使うのか~!って感じで(笑)
ところで、あれはどういう会社だったんだろう。ヒロインの研究内容もよく分からなかったし、敵が何故あんな大層な装置が作れたのかも分かりません…(TV放送なので、カットされた中に説明があったんだろうか?)。ストーリーにしても、撃たれた「結果」を知らないことにすれば、別に何の矛盾も無く作れたはずなのに。…まぁ「デジャヴ」と違って実際に時間移動したわけじゃないから、どうとでも誤魔化せるけど。「未来を変えた!」って方が、盛り上がるだろうし。

・オーシャンズ13 (2007年/主演:ジョージ・クルーニー)
11人の犯罪チームが活躍するシリーズ3作目。それにしてもレギュラー11人って多過ぎ!未だに6人くらいしか見分けが付きません…(爆)
ストーリーは……なんだかなーって感じ。やりたい事は分かるんだけど、場面転換が多い&説明不足で、細かい部分は理解出来ませんでした。それに、盛り上がりどころがないんですよねー。敵に追い詰められることもないから、緊迫感もないし。1~2作目の方が、まだハラハラ出来てた気がします。
ホンモノの格付け評価人さん、とんだご災難で。別にあそこまでやらんでも…(汗)

・ダイ・ハード2 (1990年/主演:ブルース・ウィリス)
前作より確かに事件のスケールは大きかったけど(飛行機落ちたし!)、物語的スケールはそれほど大きく感じなかったのは何故だろう…。基本的に敵との戦闘中は独りだったとは言え、合間合間にいろんな人の協力を得ていたからでしょうか。前作はほぼ完全に孤立状態だったからなぁ…(;^_^A
「何故俺ばかりこんな目に」とぼやきつつも他人任せに出来ずに闘いに飛び込んでゆくのは、彼の人の善さの表れなんでしょうね。もちろん妻の生命が懸っているせいもあるんだろうけど。
ラストの炎上飛行機が照明代わりになったシーンが印象的。でもあの点火の仕方だと、まかり間違ったら自分も巻き込まれてたんじゃないかと…(燃料そこら中に飛び散ってたし/汗)
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茶髪?

私は生まれてこのかた、一度も髪の毛を染めたことがありません。
この年代ではかなり珍しいかもしれない(笑)
別に染めたくないわけじゃなくて、単に染めるのが面倒なだけなんですけどね。肌が弱いせいもあるけど。金もかかるし!(爆)

そんなわけで私はずっと黒髪なんですけど、もともと真っ黒なわけじゃなくて、光に当たると結構茶色っぽく見える方なんですよね。
で、先月これまた生まれて初めてパーマをかけてみたところ、更に(?)だいぶ色が抜けてしまいました。光が当たると、それこそ染めたかのように真っ茶色(どっちかと言うと赤茶系)に見えるんですよ。
染めずに染めてるように見えることをラッキーと思うか、はたまな毛先が痛んだことを悲しむべきか。
……悲しむべきなんだろうなぁ。ごわごわして櫛の通りの悪い髪質なので、サラッと風になびくような髪の人が羨ましいです! でも私は毛髪量は多いから、きっと将来も薄毛に悩むことはなさそうだけど(笑)

映画いろいろ。(その11)

最近、映画感想ばかり書いてる気がする…(^^;)
全部初見です。


・シュレック3 (2007年/アニメーション)
当時の宣伝で「ベビー誕生」を全面に押してた割には、あまりストーリーに赤ちゃんは関係なかったような…?(「父と子」の話ではあったようだけど)
ああいう世界観なのであまり突っ込むのもアレかな~とは思いますが、「王位」があまりに軽い扱いなので驚きました。だいたい王位継承権って、普通娘婿の次はアーサーの父親(推定王弟)ってことになるんじゃないですかね。既に死去、もしくは王は弟と仲悪くて縁が切れてるが甥には継承権を残しておいた、とか?……まぁどーでもいいけど(オィ)
とにかく、お気楽な世界だな~ってのが第一印象でした(苦笑)
シュレックの仲間たちがあまり活躍してなかったのも不満かな。お姫様ズは人間離れし過ぎ…( ̄△ ̄;)

・プロジェクトBB (2006年/主演:ジャッキー・チェン)
泥棒稼業な3人組が、ひょんなことから誘拐してしまった赤ん坊に振り回されるお話。「正義の人」じゃないジャッキーって、めっちゃ珍しいです(笑)
でも何度も窃盗に成功してるみたいだから、賭け事で借金返済しようなんて考えなきゃ、とっくに返済のカタが付いてたんじゃないかな~なんて思ったり。…まぁ、そもそもその賭け事好きのせいで借金する羽目になったんだろうけど。
泣いたり笑ったり粗相したり(笑)の、赤ちゃんの一挙一動に右往左往する即席パパ&ママ(違!)の姿が微笑ましいです。そんな赤ちゃんの存在を通して、上手くいってなかった家族との絆を取り戻していく展開ですね。良い話だけど、ちょっとパンチが足りない気も…。とりあえず、赤ちゃんが可愛かった~o(≧∇≦)o

・インファナル・アフェア3 終極無間 (2003年/主演:アンディ・ラウ)
過去と現在が複雑に交差し、その上妄想まで盛り込まれてるもんだから、もうややこしくてややこしくて…!(3作中一番分かりにくい話だった^^;)
非業の死を遂げたが、名誉は回復し、英雄として人々の記憶に残ることとなった男と、片や、死ぬことすら許されず、狂気に囚われたまま、罪を背負って生き続けなければならない男──
ラウに関しちゃ自業自得としか言えないけど、理想を追うあまり自分自身を見失っていく様は哀れでもあります。きっと、一歩目から間違った道に踏み込んでたんだろうなぁ…。ヤンやヨンたちとの交流がもっと続いていたら…とか、考えると切ないですね。
ところで、先代ボスの死後なぜサムがヤンを迎え入れたのか分からなかったな。先代の親族って知ってたろうに…?

・HERO 英雄 (2002年/主演:ジェット・リー)
いやはや、これまた虚言と想像が入り乱れてて、ややこしい話ですねぇ。真実は一つなので、最後まで観たらもう惑わされないけど…(;^_^A
折角「3人の刺客」と銘打ってるんだから、長空をもうちょっと目立たせるべきだったと思います。主役の無名を差し置いて、何気に残剣が美味しいトコ取りしてたし(笑)
アクションシーンは凄かったです。あまりに(色んな意味で!)ぶっ飛んでたので、シリアスな戦闘シーンにも関わらず妙に笑えましたvv
無名はきっと、秦王の察しが悪ければ、真実を言わずに目的を達していたのでしょうね。そう言えば結局あの「朱書きの書」は誰が書いたんだろう。流れ的に残剣なんだろうけど、一体どういう経緯で…?
風景や衣装の色彩が美しかったです。

・ダイ・ハード (1988年/主演:ブルース・ウィリス)
え~っと4作目まで作られてんだっけ。今更ながら観てみました。てゆーか、私、こんなに若いブルース初めて見たっ(笑)
偶然事件に巻き込まれて、テロ集団相手に孤軍奮闘する羽目になるとは…。通信回線を敵味方が共有してるのが、(遠回しに喋らなきゃならず)じれったくもあり、もちろん緊迫感もあり。
敵グループは、冷酷かつ計画的で怖いですねー。でも、どういう経緯でああいうメンバー構成になったのか分からん…(コンピュータ担当の彼以外は、皆戦闘要員?) もうちょっと役割分担をハッキリさせると良かったんじゃないか、と。

ハンター×ハンター(25)

最近、海外スパムがよく飛んで来ます。なんでだろう…?(全英文のコメ&TBは弾く設定のはずなんだけどなぁ…)


それはともかく、遅くなったけどハンター×ハンター新刊の感想です。
HUNTER×HUNTER 25巻 (冨樫義博先生)

まずは表紙絵にビックリ。本編知らない人が見たら、引きそうだなー(笑)
今回はやけに説明文が多いと感じました。敵陣突入から数秒間の出来事を、思いっきり引き伸ばして描いてます。「引き伸ばし」とは言っても、ページ稼ぎのためじゃなく、コンマ何秒という極限に短い時間内にセリフだけでは説明し切れないことを解説してる感じなので、内容は盛りだくさんなんですけど。
あと、ゴンの出番少なっ!!
セリフもほとんど無いので、全く目立ってません。個々の判断力と連携プレイがモノを言う闘いなので、ゴンばかりを描くわけにはいかないのかもしれないけど…。それでいいのか、主人公?(;^_^A

連携と言えば、モラウ師弟の「言わなくとも解かっている」関係が良いですね。もちろん事前に打ち合わせをしていたからってのもあるだろうけど、信頼し合っている証でもあるんだろうなぁ。でもモラウさん……護衛軍の一人とタイマン勝負だなんて、負けが見えてるような気が…!(ガクガク)
キルアが何故ジイちゃんの“龍星群”を知っていたのか、かなり謎です。だって、家を二度目に飛び出した後に念を覚えたから、ゼノの念能力を見たことはないはずなんだよねぇ。後付け設定でも良いから、その辺の説明をいずれ入れて貰いたいものです。
それにしても、キルアったらイカルゴとの友情を本当に大切にしてるんだなぁ…。でもそのせいで、もしイカルゴがウェルフィンに怪しまれることになったら、なんだか切ない展開になりそうな予感!(冨樫先生ならやりかねん:;)
ネテロ会長の「昔」の話は、もっと短くても良かった気がする…(ネテロとマハの年齢にはビックリ/笑)

「魔獣」って字、久々に見ました。すっかり存在も忘れてたけど、魔獣って確か、人語を理解する獣の総称……だっけ?(違うかも)
王が血まみれのコムギの側に居るのを見た時、てっきり王が殺してしまったのかと思っちゃいました。そうか、ドラゴンダイヴでやられたわけね。王は心配して(?)駆けつけて来たわけで。……うわぁぁぁ、怒ってるよ~!助けられなかった自分への怒りもありそうだけど、絶対会長たちに容赦しないだろうな(大汗)
そう言えば、未だにピトーの“玩具修理者”能力が「本当に死者を復活出来るのか(生き返るのか)」どうかってことが分かりません。コムギが絶命したのか辛うじて息があったのかは分からないけど、カイトの場合は明らかに前者だし…(今更、何らかの念能力で騙したとも思えない)。どうなるのかなぁ、カイト…。
プフの思考のぶっ飛び具合が笑えました。この人(人じゃない)、この考え方のせいで自滅しそうな気がする~( ̄▽ ̄;)

映画いろいろ。(その10)

映画のプチ感想です。全部初見。
何気に長いです(笑)


・Mr.&Mrs. スミス (2003年/主演:ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー)
互いに暗殺稼業なのを隠して結婚したすれ違い夫婦の話。派手なアクションシーンは、見ていてスカッとしますねぇ。基本冷徹な妻とは逆に、後手後手に回ってしまってる旦那が面白いです。ホントに惚れてるのね(笑)
ただ、夫婦間の問題はともかくとして、「組織」に関わる展開はどうかな~…と思います。ライバル組織に所属する人間が夫婦になったら、確かに厄介事(情報漏洩とか)を引き起こすかもしれない火種になるだろうけど、だからって裏社会の組織同士が、ああも計画高く連携して攻めて来るもんですかね…?(そもそも、構成員同士が仲良く共闘し合えるものなんだろうか…?)
あと、ラストでどう決着が付いたのかがイマイチ分からないです。同じ家に戻って来れたってことは、両組織とも抹殺は諦めたってことですよね(なぜ!?) 二人はそれぞれの組織に復帰出来たのか、それとも組織無関係に二人で組むことにしたのか、はたまた足を洗うことにしたのか(それは無いかな)……う~む、分からん(;^_^A

・香港国際警察/NEW POLICE STORY (2004年/主演:ジャッキー・チェン)
コメディじゃないジャッキー映画って、私、初めて観たかもしれない(笑)
身体を張ったアクションシーンは当然あるし、警察に恨みを抱く非情でクレイジーな強盗集団が相手で、ハラハラ感は充分にありました。主人公側は、ほとんど孤軍奮闘状態だし(汗)
まぁ、ツッコミどころとしては……バスが暴走し過ぎだとか(よく見えなかったけど、もしや運転手の足がアクセルに…?)、ニセ警官の出入りになせ署内の誰も気付かないんだとか(あんな管理体制じゃあ、危険人物がいくらでも潜入出来そう…)、くらいかな。あ、あと、わざわざ拘置所に挑発しに来る敵たち……あんたらバカだよ( ̄△ ̄;)
二人が拘置所から逃げ出す際の、署員皆の“見えてないフリ”が笑えました。他に何も出来ないからこその、ささやかな協力ってヤツですね。微笑ましいvv

・ホーム・アローン4 (2002年/主演:マイク・ワインバーグ)
レンタル店の棚で見付けて初めて、このシリーズが4まであることを知りました。1、2は面白かったなぁ……でも実は3の記憶が無い。観たのか観てないのかすら覚えてないので、とりあえず確実に観たことのない4を借りてきました(笑)
ストーリー自体は、そこそこ良かったと思います。家族再生物語ですね。でも「ホームアローン」として見たら、“仕掛け”の数があまりに少なくて、かなり物足りないような気がします。確かに他人のお屋敷だし、そこまでハチャメチャなことは出来なかったのかもしれないけど…(それにしてもあの屋敷、便利だけどセキュリティーが甘過ぎやしないか?)
相変わらずな敵のスチャラカっぷりは笑えますが、あのコンビが居なくても、共犯者一人で充分事足りたんじゃないかと思ったりして(笑) そうそう、このシリーズには“アヤシイ人間は実は味方”というお約束があるので、早い段階で共犯者諸々の予測が付いてしまうのが難点かな~(3はどうだか分からないけど^^;)

・インファナル・アフェア (2002年/主演:アンディ・ラウ、トニー・レオン)
「若い頃」の主役二人がさっぱり見分けが付かなかった!(爆) その上、あろうことか物語の中盤くらいまで「現在」のラウと他の刑事たちとの区別も付かなかったため、かなり大混乱しちゃいました(;^_^A そのせいなのか何なのか、ヤンばかり目で追ってた気がします(笑)
警察に潜入したマフィアのラウと、マフィアに潜入した捜査官のヤン。互いに互いの正体に迫っていく過程は、緊迫感に溢れていてすごくハラハラしました。特に、警視が死亡してからの怒涛の展開が…!!
でもラストは納得出来ないなぁ……一人だけ過去を帳消しにして生きていけるなんて。ヤンに明るい未来がなかったことが哀しい…(><;) 

・インファナル・アフェア2 無間序曲 (2003年/出演:エディソン・チャンほか)
1から言うと、過去の話ですね。同じ鉄は踏むまいと気合入れて(笑)観たので、「若い頃の二人」の見分けが付かないってことはなかったけど、それでも一瞬、画面に映ってるのがどっちなのか分からなくなりました。なんで、あんなに見た目が似通ってるキャストを選んだんだよっ(汗) 前作と同様に展開も分かりにくいので、余計にややこしさが増してる気がするし…。
サムとウォン警部は昔あんなに近い存在(?)だったのですね。優しさ、というか甘さのあったサムが、非情なボスへと変わっていく瞬間。警部の中でも何かが変わったんだろうな~と思いました(それにしても、ヤンの実父と異母兄を結果的に殺したのが彼だったなんて!)
あと、ラウの身勝手さがよく分かりました。どうりで1での「善人でいたい」というセリフと邪魔者は消すという行動が、一致しないわけだ…。

近況

【只今金欠中につき】
十二国記の新作が掲載されてる雑誌が、買うべきか否か迷ってる内に店頭から姿を消してしまった!(後悔先立たず)

【読みの甘い店員】
近所の本屋で発売日には平積みされてたハンター新刊が、昨日も今日も一冊も置いてなかった。…もう売り切れたのか?(感想は後日)

【花粉症】
あぁ、保湿ティッシュが必需品の季節がまた巡ってきた…(助けて~)


【おまけ】
──と、以上の文章を昨日アップしようとしたら、回線が混んでて弾かれた!(爆)
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